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連載記事

その1 春の学生おぢばがえり 節目におぢばで〝心の点...

(2019年02月24日号)

これまでにない、少しやわらかいタッチで物語風で分かりやすかった。このシリーズはぜひ続けて欲しい。(50代男性)

我々のころは「春のつどい」と言っていたと思います。大変なつかしい思い出ですし、姪も頑張っているようなので興味のある記事でした。(50代男性)

にぎやかに毎月「講社祭」をつとめさせていただいている。月次祭の神殿講話とは違い、その家庭に合ったお話しをしてくださる会長様の心使いに感謝します。終わった後も、お道の通り方や布教の話をわが家に照らし合わせて意見交換できるうえから、講社祭の時間はありがたいと思っています。これから、このシリーズを楽しみしております。(50代男性)

まさにわが子に春学を勧めている時に記事を読んだ。参考にさせていただいて、記事を手本にいま一度、高校1年生の息子に春学を勧めたいと思います。(50代男性)

父から受け継ぐ〝信仰の基本〟 藤井光子さん

(2019年02月24日号)

わが子は私から何を受け継ぐことができているだろう、と考えさせられる記事だった。言葉だけでなく行動が伴って初めて子へ伝わっていくものなのだと、あらためて背筋が伸びる思いになった。(40代男性)

やはり親の信仰を心に刻んで前に進んでいくことが、本当に大きなご守護をいただける元になるんだなとあらためて感じました。(60代男性)

親が子に信仰の基本、大切さを伝えることの重要性を強く感じた。「わが子だから言わないでも分かるだろう」ではなく、わが子だからこそ、事あるごとに感謝も喜びもすべて言葉にして、信仰の喜びを伝えなければならないと思う。親神様・教祖にお喜びいただくためには、どのように日々通ることが大切なのか、いつもをやの想いがどこにあるのか考える習慣が身に付くように、子供たちに伝えたい。(40代女性)

「しゃべりを止めるな!」

(2019年02月24日号)

妹尾さんのラジオでの自分のしゃべりには責任を持ってという姿勢、とても素晴らしいと思います。お互いの顔が見えないからこそきちんと誠意を持って自分の考えを相手に伝えようと真実を尽くすことは、私たちにとっても非常に大事なこと。今後の参考にさせていただきたいと思います。(40代女性)

筆者がマイクの前でリスナーに熱く語りかけておられる姿を思い、「素敵な方だな」と思いました。ここ最近は運転する機会が減って、ラジオから遠ざかっていますが、また聞きたくなりました。(50代男性)

「お日様がお上がりになって居ますに……」『稿本天理教...

(2019年02月24日号)

お日様と同じように、生命に必要な水をあって当たり前と思い、何も感じることなく日ごろの感謝の心すら忘れている自分にハッとし、恥入るばかりです。全てのものを与えとしてありがたく頂戴するとともに、無駄にならないよう大切に使わしていただかねばと反省しました。(60代男性)

「悪性リンパ腫」が消えた! 家族が心を定め成人の道へ...

(2019年02月17日号)

神一条の不思議なおたすけに深い感銘を受けました。(70代男性)

感動したのひと言に尽きる。「すべてのがんが消える」という鮮やかなご守護にも感動したが、重なる節にも心倒さず、一人の身上を通して家族が一つとなって信仰をつかむ姿に、親神様の親心の深さを実感した。(40代女性)

不思議なご守護の話に感動しました、でもやはり家族そろって心を定めて信仰していくことで、本当のご守護をいただけるんだなあと思いました。(60代男性)

神様におすがりする信仰姿勢に感服しました。(70代女性)

家族一団となって信仰する真実を神様がお受け取りになられたご守護ですね。(70代女性)

身上をおたすけでご守護いただいた記事が一番心にしみわたる。ようぼくになるという本人の心定めもさることながら、周囲の家族の祈り、神様にもたれる心を親神様が受け取ってくださったのだと思います。(50代男性)

ご本人をはじめ、ご家族の皆さんの熱心な信仰態度と、そこに現れた鮮やかなご守護の話は感動そのものでした。この記事は、自分自身の信仰のあり方を見つめ直し、さらに一歩進めようと思う勇みの種になりました。(60代男性)

紙一枚も無駄にしない経営 塩澤好久

(2019年02月17日号)

伝統ある紙事業から、人に優しい新ビジネスモデルを構築する柔軟な発想力、そして人材を「火と水」と捉え、マネージメントされている会社風土は、目に浮かんできます。これが「お道の経営者」ですね。(60代男性)

常日ごろから、どうすれば生活の中で「感謝の心」を忘れずにいられるかと考えていた矢先、その具体的な方法を教えられました。「感謝のメッセージ」として声に出してみんなの前で発表する、これは教会でも家庭でも実践できる素晴らしいアイデアですね。(50代男性)

「道の経営者」の先達として、「教祖から教えていただいたことを代々企業に生かしてきたことが、今日の発展につながっている」ということを、今後も多くの「道の経営者」に伝えていっていただきたい。(60代女性)

「火(リーダー)と水(社員)の程よい加減」「会社経営も神一条」という言葉に感銘を受けた。最近は部下に気を使いすぎて、少し水に流され過ぎているかなと振り返る良いきっかけとなった。(40代男性)

子供に〝ほどよく〟期待する

(2019年02月17日号)

私の子供は、すでに成人し、親元を離れておりますが、この記事のように育てていればと反省しきりです。孫については、娘たちにこの記事を見せて参考にしてもらおうと思っています。(60代男性)

想いを言葉にする

(2019年02月17日号)

「自分の思いや願いは、言葉に出さないと相手に伝わらない」が、「相手に指摘を与えるような場合には、伝え方を工夫しないといけない」という。我々が相手のたすかりを願って伝える言葉(お諭し)にも言えることではないだろうか。あくまで「神様の思い」を言葉にして取り次ぐ立場であるということを忘れてはいけない。(70代男性)

生きていくうえで周囲とコミュニケーションを取ることは避けて通れないことなので、失敗を恐れずに、しかし謙虚な気持ちで接していくことの大切さを改めて考える機会となった。(40代女性)

想いを言葉にするのは、いつになっても難しいものだと感じる。思ったことをストレートにぶつけることができる人を羨ましく思うことがよくあるが、「ひと呼吸置いたコミュニケーション」の大切さを再確認できたことで、安心と自信につながった。(40代男性)

第43話 巡る本と人の縁――稀書と二人の蒐書家 天理...

(2019年02月17日号)

私も本が好きで、読むのも好きですが、集めたくなるのもご多分に漏れずあります。この欄に登場されている方々が、目を輝かして背表紙を見比べ、手に取った姿が目に浮かび、一人嬉しくなりました。(50代男性)

不思議を目の当たりにして 第928期 濵松孝さん

(2019年02月10日号)

修養科生さんの記事では、修養科の三カ月の素晴らしさを感じます。信者さん方にもぜひお勧めしていきたいと思いました。(30代女性)

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