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話題を追って

100歳まで「夫婦仲良く」〝百寿ようぼく〟かくしゃく...

(2018年10月07日号)

入信したお話、相手のことを思い日々お礼と感謝の気持ちを忘れず生活されていることを素晴らしいと思いました。写真を拝見し、ほほ笑ましく温かい気持ちになりました。(50代女性)

仲睦まじく暮らしている姿が伝わりとても信仰深いのが伝わって来た。いつまでもお元気で長生きしてほしい。(40代女性)

写真のお二人の笑顔が素敵です。どんな些細なことでも相手に対する感謝の気持ちを持つこと、互いに助け合うことの積み重ねが大切と本当に見習わないといけないと思いました。家の中は人が見ていないため、甘えが出るので気をつけないといけませんね。(50代女性)

100歳を過ぎて尚、夫婦そろってお道が出来ていることに感動した。神様がようぼくとして必要にしてもらっているのだなあと思わせて頂いた。私も何歳まで生きられるか分からないが、夫婦そろって一年でも長く神様の御用をさせていただきたいと思わせて頂いた。(50代男性)

100歳まで「夫婦仲良く」にこやかで元気に、人生100年時代の先陣を切って生活されている写真とお言葉を拝見し、よし我々も夫婦揃って100歳までひのきしん活動をしたいという目標を抱きました。(60代男性)

信仰を元に長寿と幸せを全うする姿に感銘を受けました。自分ももう43歳ですが、日々感謝して生活すれば気持ち良いのが最近重々分かってきた所です。水野さんご夫婦を通して自分も良い夫婦人生を作り上げたいです。(40代女性)

夫婦揃って「百寿ようぼく」のお二人のお姿と記事を拝見して、心から是非ともあやかりたいと思った。水野夫妻の「夫婦円満の秘訣」を私たちも日々実践させていただき、夫婦でできるご恩報じを生涯務めさせていただきたい。(60代女性)

ご夫婦の仲睦まじい素敵な笑顔が印象的だ。夫婦円満の秘訣について、「些細な事でも相手に対する感謝の気持ちを持つ事、互いに助け合う事」との答えが深く心に響いた。私も、主人に対して感謝の気持ちを常に忘れず、主人と一緒に100歳までお道の御用をさせて頂きたいなあと思った。(40代女性)

自分と向き合い、棋道に精進 通算1千勝達成 囲碁界に...

(2018年09月16日号)

ラストの「棋道とは、囲碁の道という意味。先日、96歳の現役最年長棋士と16歳の棋士との対局が話題になった。年が80も離れていても勝負ができる囲碁は、とても奥ゆかしい。私の棋道はまだまだ途中経過。囲碁が打てる元気な体に感謝しながら、新たな手数を増やしていけるよう日々精進したい」との処とても印象に残り、上手く言えないが勝負を通しての信念というか、これが最善手と話し合うのも素敵な事と思いました。(50代男性)

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