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妹尾和夫のしゃべくりエッセー

思いもよらぬ〝脚本家デビュー〟――続・「部長刑事」の...

(2018年11月25日号)

妹尾さんが初めてテレビドラマの脚本を書いたのは、師匠と仰ぐ先生に勧められたから。妹尾さんは「これまでの人生で僕の背中を押してくださる人が必ずいらした。人との出会いって大事ですね」と振り返る。人との縁をどう生かすかは、素直な心と感謝の心が大切と教えられた。(70代男性)

心休まる居場所がある幸せ――料理屋「竹泉」

(2018年05月13日号)

人間誰もが願っている社会との絆、いつでも訪ねて話せる人がいる場所があることのささやかな幸せが伝わるエッセーでした。私も居場所づくり、街中カフェ立ち上げの手伝い中です。(70代男性)

いつも楽しくあっと思うような内容で、拝読させていただいております。妹尾さんの写真が白黒でも、掲載されたらよいなあと思います。書いてる方の顔写真や似顔絵は、掲載されたら、紙面をより近くに感じられます。(30代女性)

僕を育ててくれた「清八そば」

(2018年04月01日号)

とにかく楽しくいつも読ませていただいています。様々な人々との出会いがあって今の妹尾さんがあるのだなと、時に励まされたりもしています(40代女性)

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