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時報手配り〝つながり〟の現場から

「私は時報にたすけられた」

(2018年10月28日号)

教会に生まれたが若い頃は全く教会へ帰らず、お道の信仰から離れて30年。甥が教会長に就任したのを機に時報を購読するようになったとのこと。ある記事に気づかされ、心を入れ替えて「手配りひのきしん」をするまでになった。手配りが縁で結婚……現実にこんな事が。親神様から引き寄せられ、夫婦仲良く通られている様子を拝見し、「素晴らしい」と拍手を送りたい!。(50代男性)

ひのきしん者が語る喜び

(2018年09月16日号)

私も手配りひのきしんを年前からさせて頂いているが、対面して教友のつながりをもっと深めていかないといけない。来週から実行しよう!。お道の御用を勇んでつとめていきたい。(50代男性)

百寿者が語るひのきしんの喜び

(2018年06月24日号)

外薗さんが満100歳で90歳から始めて10年経過。お年を見てびっくりです。私も手配りを始めて7年になりますが、大きな目標ができました。清末さんは夫婦そろって創刊100年までと、皆さんがきちんと目標を持たれているのが大感激です。私はただ手配りだけでしたが、自身の身体に気をつけて先ず、創刊100年を第一目標に頑張ります。(70代男性)

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