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世界TASUKE 海外の拠点から

「神にもたれる」教えを知り オセアニア・松井知春

(2018年09月30日号)

長年海外布教に携わってきた立場からすると、日本国内だけではなく海外のいろいろな所で教友たちがそれぞれの持ち場立場で、真摯に信仰と向き合い世界たすけのために尽力されているということを、広く日本国内の教友たちに知っていただくよい機会だと感謝しています。自分もまたがんばらなければ、と気持ちを新たにしています。(40代女性)

海外教友の熱い心意気が感じられた(60代男性)

この記事の中で「病気は神様からのラブレター」という言葉にとても感動をしました。(60代男性)

夏のおぢばで頂いた〝宝物〟 ネパール・上村義治

(2018年09月09日号)

ネパールの若者が、“子供おぢばがえり”で掴んだものが、水の輪のように世界に伝わっていく、大きな可能性を感じます。夏のおぢばには、それだけのパワーが秘められていると思います。これからも“子供おぢばがえり”に海外から、より多くの子供たちが帰ってこられるよう願います。(60代男性)

天理大雅楽部公演を機に メキシコ・渡邉ゆりえ

(2018年07月22日号)

遠くメキシコでの渡邊ゆりえ様の一人の方を育て導きに感動しました。遥か遠い地でも、いつも教祖をお慕いされて、ご守護に感謝されてきたからこそです。ますますお道の教えが広がりますように期待しています。(70代男性)

心が変わった夫妻 コロンビア・筒井雅夫

(2018年06月03日号)

これを読ませていただいて、夫婦の通り方を反省しています。(70代女性)

「アロハ・アンド・マハロ」 ハワイ・美馬孝俊

(2018年03月11日号)

海外布教の道中で一人のようぼくを育て上げるまでの長い長い丹精と伏せ込みの道のりを思った、教会名称のご守護を頂くまでにはさぞかしと思う。にもかかわらず、カラッとした爽やかなまさにハワイの風に吹かれたような読後感を覚える記事でした。(70代女性)

同じ海外布教をする者として、勇気と希望を頂いた。誠真実を尽くし、誠真実の種を蒔いたら、いつか必ず喜びの芽が芽生えるのだと、胸が熱くなった。感謝と再会を誓う「マハロ」という言葉が、素敵な意味の言葉だと心に残った。(40代女性)

一人の御夫婦を30年お助けされ続けたことは本当に尊いことだと思います。(50代女性)

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