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単発記事

日本とメキシコ結ぶ雅楽 30年前の〝交流の証し〟に導...

(2018年11月18日号)

日本とメキシコ外交関係130周年の節目に、30年前の交流の証に導かれて公演が実現したことを、記事から初めて知りました。私自身もメキシコのことを知りたくなりました(70代男性)

ラテンの国で雅楽というミスマッチに驚かされましたが、ある意味、外国の方のほうが雅楽に興味を持ってもらえるかもしれないと考えました。(50代男性)

「日本メキシコ外交関係樹立130周年記念」の交流。早いテンポのラテン音楽のメキシコで、雅楽のゆったりとした曲が受け入れられたことは素晴らしい。130年という長きに渡り、携わられた人に敬意を表します。(70代女性)

天理大学雅楽部のメキシコ公演は、大きな“にをいがけ”になったものと思われます。ますます交流を深めていってほしいと思います。(60代男性)

地域の同世代と共に語らう 〝若者の集い〟各教区で相次...

(2018年11月18日号)

「後継者講習会」後の取り組みを各地で自発的に始められている様子を拝見して、これからのお道の発展に大きな期待を感じました。(60代男性)

心勇んでたすけ一条へ 教会長おやさと研修会 布教部

(2018年11月18日号)

研修会の世話係を務めさせていただいている身として、毎回その素晴らしい内容に、一人でも多くの会長様・奥様に受講していただきたいと思っております。そんな中、その内容を紹介してくださっていることを、とてもありがたく感じます。(50代男性)

研修会での二人の会長様のご講話は、ずいぶん迫力のある内容で、要旨を読ませていただいただけでも、おたすけのエネルギーをたっぷり頂いた。(60代女性)

「家族円満」放送1000回へ 〝家族の絆〟の大切さ伝...

(2018年11月18日号)

第一線の仕事を引いてから、意識して聴くようにしていた。内容によっては、おたすけに通う中でピッタリ合うお話があり、大いに参考にさせていただいている。1000回と知り、きっと多くの方々のおたすけに役立ってきたと信じています。(70代男性)

19年間続いている放送を毎週楽しみにしています。心に残ったお話を、「今日の放送は良かったよ」と娘に伝えることもあります。天理の教えを分かりやすく伝えてくださり、親しみやすいお話になっています(50代女性)

2本のポールで健康づくり 天理大でノルディック・ウォ...

(2018年11月18日号)

中高年の方がウォーキングのときに使うものと思っていたが、若年層の利用も促していると気づく。また、身体機能が改善し、心が前向きになるという。心身両面に良い面があると知る(50代女性)

天理教青年会創立100周年 あらきとうりようの使命胸...

(2018年11月11日号)

1918年から100年の節目を迎えられ、青年会長様の告辞で、大亮様の率直な気持ちのごあいさつがありました。先人のご苦労があったおかげで今があり、現在の我々も次世代に繋げるように、しっかりせねばと自身に気合をいれました。(70代男性)

若い方々の世界だすけの熱い思いが、天理教を力強くすると思います。感謝の心が持てる若者が増えることを祈ります(50代女性)

私も当日、総会に参加させていただきましたが、ものすごく活気に溢れ、こちらも勇ませてもらいました。大亮様のお言葉も、とても良かったです‼(40代女性)

残念ながら、青年会100周年記念総会に帰参させていただけなかったが、皆さんのパワー、熱気はすごく伝わった。私たちも思いを新たに、自分自身が毎日を喜び勇んで、生かされていることに感謝して、自分に出来る人だすけに励みたいと思える、そのような大きな力を頂いた。(40代女性)

記念総会の記録報道にもなり、意義深い記事である。中山会長による「自主性・楽しむ・世界だすけ」の告示も分かり易く、かつ指針としての重要な役割を果たすものとして胸に刻まれる。(70代男性)

100周年を迎えた青年会の喜びが紙面から伝わってきました。「自主性・楽しむ・世界だすけ」を説かれる中山大亮青年会長の力強いお言葉が印象に残っています。(60代男性)

創立100周年おめでとうございます。本部中庭を埋め尽くした若き教友たち、お道の勢いを感じた。やかた前広場には、特設ステージで様々な催しが繰り広げられ、「肉フェス」では、会場内を歩けないほどの賑わいがあった。6面の右拳を振り上げた青年会委員長の大亮様、安藤委員長はじめ幹部の皆さんの雄叫びを聞き、「勢い」を感じた。(50代男性)

若い青年会員の皆さんが大勢集まり、様々な企画を楽しんでいる様子が伝わってきました。大亮様のお話もとても分かりやすく、胸にすっと入ってくる、力が沸いてくるようなお話で、青年会員でなくとも勇んだ気持ちにならせていただきました。(30代女性)

「自主性」「楽しむ」「世界だすけ」この三つのスローガンのもと、青年会創立100周年が、秋晴れのもと行われました。回廊を回っているとき、目にしたパイプ椅子の数々、小雨が降っていたものの、記念総会が始まるころには晴れました。青年会長様の「大きなことではないが、やればやるほど毎日が楽しくなってきた」と話されたとありますが、私も好きなことをしながら、先を見据えて、どんなときでも人の喜びを我が喜びとして、陽気ぐらしを実践していきたいと考えています。(70代女性)

青年会創立100周年は、先人の努力の賜物であり、とても重みのあることです。関連行事には、今までになかった様々な工夫があり、これからの青年会がどのように変化していくのか期待をもって見守りたいと思います。(60代男性)

天理大おやさと研究所 「信仰に生きる『逸話篇』に学ぶ...

(2018年11月11日号)

毎月執り行われる「まつり」では、神様のご恩に結構にいかされている日であるということを、あらためて思いを深く致す日として無心に一生懸命おつとめに励みたい。(60代男性)

まつりというのは「待つ理」というお言葉は私がとても好きな言葉の一つです。講社祭をつとめていただくたびに、月に一度、心をリセットできる機会として本当にありがたい日だなと思う。「慌ただしく」ではなく、しっかり準備してゆとりを持って会長様を迎えさせていただきたいものだ。(40代男性)

この企画はアカデミックですし、且つ信仰の原点に返ることが出来るので素晴らしい企画だと思います。(50代男性)

ぢばに真っすぐに 立教の元一日に思い馳せて 立教18...

(2018年11月04日号)

それぞれに与えられた持ち場・立場があり、人助けの喜びを忘れず、心勇んで通らせていただける道があると気づく(50代女性)

真柱様がご不在の中で秋季大祭が執り行われましたが、はやく良くなられることをお祈りいたします。教祖殿の近くで参拝されていたと伺いました。(50代女性)

秋季大祭に帰らせていただきました。真っ青な空、気持ち良い風。皆さま、持ち場・立場に応じた人それぞれの通り方があります。内統領のお話を読ませていただき、ともすれば人間思案が心を奪います。親神様の前でおつとめをさせていただき、しばらく顔が上がりませんでした。一人で天理に帰らせてくれた夫。私のすることに何も言わずに納得している同居中の娘。父が始めた天理への道、いま息子(娘婿)、娘たち5人の孫のけっこうな通り方に、私の幸せがあり、感慨深いものがありました。親神様の前で、元一日に思いを馳せて回廊を回り、一人静かに考えました。深まる秋の貴重な私の一日でした。(70代女性)

今日から、立教の元一日や自教会の月次祭では、自分の持ち場・立場として一筋心になれているか、迷いはないかを自問自答する、月に一度の絶好の機会と捉え、あらためて、ようぼくとしての務めを果たしていきたい。(60代男性)

今年は秋季大祭に参拝することが出来なかったが、天理教の元一日の日として大切な日に、大勢の方が帰参されたことで、教祖も喜ばれたのではないでしょうか。(50代男性)

深まる秋、親里のにぎわい、親里の風景を伝える写真と共に秋季大祭の情景が記事としてまとめられている。立教の元一日を思い浮かべたり、考えたりするうえで大いに寄与するものとなっている。(70代男性)

参拝できなかった私にとって、おぢばの大祭の賑やかな様子が伝わってきて、とても嬉しく勇んだ気持ちにならせていただきました。真柱様を思い、語られた神殿講話にも感動し、頑張ってつとめさせていただこうと思わせていただきました。(30代女性)

若者が語る親への感謝 天理総合学校講演大会

(2018年11月04日号)

天理高二部の久保さん、宋優奈さんの、親を想う気持ち、きょうだいを想う気持ちを、親神様・教祖は受けとられたのですね。真実ほど強いものはありません。私の二女も事情があり、二部に行きました。15歳の旅立ちのときは、親も子も二か月は泣き通しでしたが、娘も頑張り、私も頑張って、4年が過ぎ、娘は洋裁の専門学校へ行って手芸店に就職。パッチワークの先生の資格まで修得しました。いまは幸せな結婚生活を送っています。(70代女性)

徳分伸ばし 恩返しができる人に 「一れつ会」創立90...

(2018年10月28日号)

私も一信者として、自分の力相応に人のために働かせてもらう恩返しの道理を、しっかり胸に刻み、今後の人生を歩んでいきたいと思います。(60代男性)

教内の人材育成に大きな役割を果たしてきた同会の記念すべき記事である。真柱様のお言葉からも今後の教育に関わる同会の重要性と大きな期待がうかがえる。(70代男性)

お道の我々にとつて、子供の教育費負担は小さくありません。一れつ会の役割は大きく、功績も大、感謝です。(70代男性)

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