「天理時報」読者モニター アンケート

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単発記事

新春インタビュー 表統領に聞く「ようぼくの歩み方」(...

(2019年01月01日号)

「ありがたい、ありがとう」を絶えず口にすることが大事と表統領先生。三日講習会でも教えていただき、即、我が家でも実践するようになり、夫婦の会話の中でも「ありがとう」のひと言が増えた。今年も「教祖から頂いた御用だ」と常に勇んで通っていきたい。(50代男性)

教祖の時代から幾重の変遷変化を経ても根底にある教えは不変であること、ようぼくとしての心構えの大切さ、人として生きてい行くうえで大切なことは何かを再確認させて頂きました。(40代女性)

「人から言われた」と思うと「自分に合う、合わない」となりますが、「教祖から頂いた御用だ」と思えば、心が治まり、やる気や勇みにつながりますという部分が印象に残りました。(70代女性)

「教祖から頂いた御用」今年はこの言葉を心に置いて通らせていただこうと思った。(50代女性)

新春特集 羽ばたけ! 天理のホープ

(2019年01月01日号)

いろんなスポーツで活躍している人を知る。将来が楽しみ!!世界大会、オリンピック、見逃さないぞ!(50代女性)

日本開催「RWCイヤー」企画 世界に挑む! 天理のラ...

(2019年01月01日号)

大学選手権は残念だったが、ワールドカップで再び天理の名を世界に知らしめて欲しい。スポーツを通したにおいがけ、とても素晴らしい。(40代男性)

新春企画 カレーファイブすごろく

(2019年01月01日号)

わが家の正月は、天理時報元日号の6面が常に開かれ、親子、孫たちが賑やかにすごろくを楽しんだ。幼少の心に戻り、自分も参加してみたら、けっこう面白かった。毎年の正月のゲームとして継続してほしい。(50代男性)

正月にふさわしい企画であり、家族そろって楽しめると同時に、子どもにも天理時報の存在や内容を知ってもらうことができる。この面だけを切り取って、おもちゃ箱に入れていつでも遊ぶことができる。(70代男性)

『家族円満』社会へ発信19年 シリーズ放送 通算1千...

(2018年12月16日号)

ラジオ「天理教の時間」は、社会へ教理をはじめとして教えを広める重要な手段の一つとなっていると同時に、聴く人たちに日常生活や人生を考えたり感じたりするうえで多くの示唆を与える好機でもある。にをいがけの大きな力となっている。(70代男性)

まずは1000回の地道な放送継続に敬意。ただこの歳になるまでラジオ放送を聞いたことがなく残念です、放送の時間帯の問題でしょうか。(70代男性)

ナレーションの声をされている村崎由佳さんの声も読み方も大分馴染んで、毎週欠すこと無く聞かせてもらって学んでいます。これからも、とっても楽しみにしています。(50代男性)

「家族円満って必要なの?」といった反応もある、との一文が印象的で心に残った。家族皆がそれぞれスマホを持ち、それぞれの世界を持つ現在にも、家族円満は絶対不可欠だと思う。家族の仲の良い姿、お互いがお互いを思いやる温かい家庭こそが、学校や社会やどのような状況下でも、自分には味方がいる、帰る場所があるという、それぞれの強い心の支えになると思う。(40代女性)

ギネス世界記録に認定 「日本縦断の最速走破」更新 自...

(2018年12月16日号)

元気な身体をお借りしている感謝の表現は人それぞれ。永関さんの言葉に勇気を頂くとともに、今後も様々な挑戦の姿を私たちに見せていただきたいと願ってやまない。(40代女性)

永関博紀さん。今の若者ではチャレンジする人が少なくなっているなか、勇敢な方だと思います。陽気でも読ませてもらいました。これからも頑張って。(50代女性)

ぢばにつながる手だてに 購読と手配りの拡充を 「時報...

(2018年12月09日号)

おぢばにつながる手段として、時報の購読は必須です。そのつながりは、その人の人生をも変えると思います。私は孫たちの家に送っています。(70代女性)

私の実家は教会で、天理時報が届くことが当たり前でした。忙しいことを言い訳に読まないこともしばしばでした。しかし、読者モニターをさせていただいたことをきっかけに、目を通すようになり、改めて信仰の大切さに気付かせていただきました。そんな中、私もようやくご縁をいただき、結婚し、教会を後にしました。時報に目を通すため、教会に帰るのですが、先日天理時報を家に持ち帰った際、主人が手に取り、パラパラとではありますが、見る姿を見て、「反対され、怒られてもいいから、我が家も購読してみようかな」と思い立ちました。親である会長夫婦にも相談し、購読することを決めました。1教会3部の増部。まずは1部から。との、奈良教区・矢追教区長のお言葉に後押しされました。本当にこの記事に出会って良かったです。(30代女性)

理解を深めつつ関わる 「ひきこもり」「うつ」を考える...

(2018年12月09日号)

私の周りにも「ひきこもり」「うつ」で悩んでいる人や家族がおられます。この様な方々を“おたすけ”させていただくには、まず「ひきこもり」「うつ」を正しく理解することが大事だと思います。また、多くの方々の経験を共有することにより、希望が見えてくるような気がします。(60代男性)

全国で70万人ともいわれている「ひきこもり」「うつ」の人の家族のことを思うと、胸が痛みます。(70代女性)

定時制で唯一の「金賞」 与えられた環境でベスト尽くす...

(2018年12月09日号)

時報に掲載された集合写真からも「百華繚乱」の演技がいかほど素晴らしかったかが伝わってきた。(60代女性)

厳しい環境の中で、金賞をいただくまで相当なご苦労があったと推察いたします。和をもって一手一つになって、創意工夫された結果が賞になったのはすごいと思います。学生時代に音楽のクラブをしていたので、その光景が思い浮かびます。(70代男性)

晩秋の親里にぎわう 〝仕上げの団参〟相次ぐ 4日間の...

(2018年12月02日号)

11月25、26日は毎年、笠岡大教会では〝ひのきしん団参〟です。私も夫と共に日頃のお礼に、おぢばに帰らせていただきました。夫の大病のご守護のお礼もかねて、みんなと一緒に尊い汗を流させていただきました。(70代女性)

青年会創立100周年に際して初参拝の掛け声を聞いて来たが、その実に向け各大教会が奮起された結果を誌上で確認させて頂き、感激致しました。(70代女性)

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