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海外

日本とメキシコ結ぶ雅楽 30年前の〝交流の証し〟に導...

(2018年11月18日号)

日本とメキシコ外交関係130周年の節目に、30年前の交流の証に導かれて公演が実現したことを、記事から初めて知りました。私自身もメキシコのことを知りたくなりました(70代男性)

ラテンの国で雅楽というミスマッチに驚かされましたが、ある意味、外国の方のほうが雅楽に興味を持ってもらえるかもしれないと考えました。(50代男性)

「日本メキシコ外交関係樹立130周年記念」の交流。早いテンポのラテン音楽のメキシコで、雅楽のゆったりとした曲が受け入れられたことは素晴らしい。130年という長きに渡り、携わられた人に敬意を表します。(70代女性)

天理大学雅楽部のメキシコ公演は、大きな“にをいがけ”になったものと思われます。ますます交流を深めていってほしいと思います。(60代男性)

感性を磨く

(2018年11月11日号)

いろいろな場所に連れていってくれた思い出、アパート生活でも自然を感じるための母の工夫、それらが元渕さんの音楽家としての原点だったようだ。我々も自然と共に生きる「陽気ぐらし」を目指すべきだと思う。(70代男性)

お道の書作品 欧州へ渡る 天理書会副会長の井尚久さん

(2018年10月28日号)

吉井氏の書が不思議な縁から次々と反響を呼び、海外での出展オファーに。写真に見る「陽気」の持つやわらかであたたかな雰囲気が、きっと海外の人々にお道のにをいを感じさせたと思う。吉井氏のようぼくとしての思いが書に表れたに違いない。(70代男性)

「アロハ・アンド・マハロ」 ハワイ・美馬孝俊

(2018年03月11日号)

海外布教の道中で一人のようぼくを育て上げるまでの長い長い丹精と伏せ込みの道のりを思った、教会名称のご守護を頂くまでにはさぞかしと思う。にもかかわらず、カラッとした爽やかなまさにハワイの風に吹かれたような読後感を覚える記事でした。(70代女性)

同じ海外布教をする者として、勇気と希望を頂いた。誠真実を尽くし、誠真実の種を蒔いたら、いつか必ず喜びの芽が芽生えるのだと、胸が熱くなった。感謝と再会を誓う「マハロ」という言葉が、素敵な意味の言葉だと心に残った。(40代女性)

一人の御夫婦を30年お助けされ続けたことは本当に尊いことだと思います。(50代女性)

移民問題と人々の「分断」

(2018年02月25日号)

このような視点は重要だと思います。(50代男性)

米大使館エルサレム移転問題をめぐって

(2018年05月27日号)

移す側も移される側も、最近のニュースを見ていても、お互いの自国の主張、特に有利になることばかり言っているように思える。他国のことだから入っていくのもおかしいと言われればそうかもしれないが、もっと両方が上手くいく方法はないのか、とつい思ってしまいます。(50代女性)

宗教を政治利用した顕著な例と思います。宗教は心の教育という本教の世界いちれつ陽気くらしの実践を広め深めていく必要性を感じます。(60代男性)

世界5大陸で〝一手一つ〟に グラフ特集 海外ひのきし...

(2018年05月13日号)

「世界5大陸で“一手一つ”に」というタイトル、そしてそのタイトルを囲むようにレイアウトされた写真から、まさに全教一斉ひのきしんデーが地球規模で実施されたことを実感した。(60代女性)

海外の“ひのきしん”の様子は、その国々の事情を反映しており、興味深く見させていただいております。各国の方々にとっても、他の国の“ひのきしん”が参考になるのではと思います。逆に、日本の“ひのきしん”が学べるものもあるのではと思います。(60代男性)

大きい人「エレン」

(2018年06月10日号)

二人は「不思議な出会い」によって結婚に導かれた。そしてエレンの「人柄」はピアノを習う子供に夢と希望を与えているらしい。彼は立派なようぼくであり、音楽と人柄で素晴らしい“にをい”をかけ続けてくれると思う。(70代男性)

元渕舞さん御一家とは、アメリカ留学中、天理教ニューヨークセンターでお会いさせて頂きました。いつも舞さんのエッセーを楽しみにしています。結婚してから、自分の我を抑え、夫を立てる、ということに非常に苦労しています。心から尊敬できる夫ですが、私の中に潜む「我」が先行してしまい、尊敬の念をなかなか伝えることができずにいます。舞さんのエッセーを見て、ご主人を敬う素直な心に大変感銘を受けました。(30歳女性)

心が変わった夫妻 コロンビア・筒井雅夫

(2018年06月03日号)

これを読ませていただいて、夫婦の通り方を反省しています。(70代女性)

天理大雅楽部公演を機に メキシコ・渡邉ゆりえ

(2018年07月22日号)

遠くメキシコでの渡邊ゆりえ様の一人の方を育て導きに感動しました。遥か遠い地でも、いつも教祖をお慕いされて、ご守護に感謝されてきたからこそです。ますますお道の教えが広がりますように期待しています。(70代男性)

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