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文化

新春特集 羽ばたけ! 天理のホープ

(2019年01月01日号)

いろんなスポーツで活躍している人を知る。将来が楽しみ!!世界大会、オリンピック、見逃さないぞ!(50代女性)

定時制で唯一の「金賞」 与えられた環境でベスト尽くす...

(2018年12月09日号)

時報に掲載された集合写真からも「百華繚乱」の演技がいかほど素晴らしかったかが伝わってきた。(60代女性)

厳しい環境の中で、金賞をいただくまで相当なご苦労があったと推察いたします。和をもって一手一つになって、創意工夫された結果が賞になったのはすごいと思います。学生時代に音楽のクラブをしていたので、その光景が思い浮かびます。(70代男性)

ポーランドが親日な訳

(2018年11月25日号)

日本外交にとって厳しい状況が続く中で、「親日」の話題を読んで、日本人として何か心がホッとしました。(60代男性)

当時の日本人からすれば当たり前の親切かもしれないことが、受けた側がずっとそれを受け継いで思っていてくれていることこそ有難い。これからも友好関係を築いていけるよう願う。(50代女性)

日本とポーランドとの友好関係は、有名なユダヤ人のビザの発給をした杉原千畝さんのことで知っていたが、それ以外に最大の理由が第一次大戦後、子供たちの人道支援を第一にしたことが語り継がれてきたことを初めて知り、より感動した。(70代男性)

2年ぶり3回目の「文科大臣賞」 日本学校合奏コンクー...

(2018年11月25日号)

6年前に始まった大会で、3回の文科大臣賞はすばらしいですね。豊かな情操教育と人間性の育成。教えられる部長、コーチ、OBの方々と子供たちの努力が実を結び、大きな賞を頂かれたことに敬意を表します。(70代女性)

運動会の弁当

(2018年10月28日号)

便利な世の中になり、コンビニに行けば何でも揃っている。私は手作りにこそ、母の愛情が詰まっていると考えています。出来合いは、買ったことがありません。そうやって弁当を作り、娘たちも大きくなり、孫たちにも作ってやっています。母の味こそ一番の栄養です。(70代女性)

「家族円満」放送1000回へ 〝家族の絆〟の大切さ伝...

(2018年11月18日号)

第一線の仕事を引いてから、意識して聴くようにしていた。内容によっては、おたすけに通う中でピッタリ合うお話があり、大いに参考にさせていただいている。1000回と知り、きっと多くの方々のおたすけに役立ってきたと信じています。(70代男性)

19年間続いている放送を毎週楽しみにしています。心に残ったお話を、「今日の放送は良かったよ」と娘に伝えることもあります。天理の教えを分かりやすく伝えてくださり、親しみやすいお話になっています(50代女性)

日本とメキシコ結ぶ雅楽 30年前の〝交流の証し〟に導...

(2018年11月18日号)

日本とメキシコ外交関係130周年の節目に、30年前の交流の証に導かれて公演が実現したことを、記事から初めて知りました。私自身もメキシコのことを知りたくなりました(70代男性)

ラテンの国で雅楽というミスマッチに驚かされましたが、ある意味、外国の方のほうが雅楽に興味を持ってもらえるかもしれないと考えました。(50代男性)

「日本メキシコ外交関係樹立130周年記念」の交流。早いテンポのラテン音楽のメキシコで、雅楽のゆったりとした曲が受け入れられたことは素晴らしい。130年という長きに渡り、携わられた人に敬意を表します。(70代女性)

天理大学雅楽部のメキシコ公演は、大きな“にをいがけ”になったものと思われます。ますます交流を深めていってほしいと思います。(60代男性)

感性を磨く

(2018年11月11日号)

いろいろな場所に連れていってくれた思い出、アパート生活でも自然を感じるための母の工夫、それらが元渕さんの音楽家としての原点だったようだ。我々も自然と共に生きる「陽気ぐらし」を目指すべきだと思う。(70代男性)

父親の視点から詠む 稲畑廣太郎作 『八分の六』

(2018年10月28日号)

川村優理さんの童話「とんちばなし」「わらいばなし」を、孫に買ったことを思い出しました。親子ともに笑える本です。稲畑廣太郎さんの俳句を、父親の視点から詠んでいるということは新しい発見です。私は短歌を詠みますが、俳句の情景も、その詠まれる人の気持ちも良く分かります。「枯葉舞うとは八分の六拍子」枯葉が待っている様子が描かれて、よく分かります。(70代女性)

お道の書作品 欧州へ渡る 天理書会副会長の井尚久さん

(2018年10月28日号)

吉井氏の書が不思議な縁から次々と反響を呼び、海外での出展オファーに。写真に見る「陽気」の持つやわらかであたたかな雰囲気が、きっと海外の人々にお道のにをいを感じさせたと思う。吉井氏のようぼくとしての思いが書に表れたに違いない。(70代男性)

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