「天理時報」読者モニター アンケート

もどる
ホーム ホーム > 教理・教史

教理・教史

新春特別企画 第十一話 おぢばから桜井市大豆越へ 〝...

(2019年01月01日号)

このシリーズは、毎回楽しみにしているが、今回は二面の紙面一面にゆかりのある資料や写真が満載されていて、当時のことを偲びながら、記事を読み進めることができた。(60代女性)

山中忠七先生の「永代の物種」について、実物の写真を交えて解説していただいたことで、当時の情景を思い浮かべながら、逸話の理解を深めることができました。(60代男性)

いつもこの手の企画が出ると、勉強したい病が襲ってきます。勝手に大学に通信教育課程なるものが出来ればと薄々期待をしておりますが、現行の科目履修制度に加え、科目群履修などがあればより深い教えを知る機会が出来るのではないかと感じております。岡田先生の文言一つ一つが本当に理解しやすいです。機会があれば、講義を受講したいものです。(40代女性)

何も心配することなくおもたれしていればいい。優しさや温かさが伝わってきた。(50代女性)

こういう話を道の子は待っています。毎号の掲載をお願いします。教祖の雛型を身近に覚えてなりません。(80代男性)

第十話 重責担い道を歩んだ 先人のつとめを想う

(2018年11月25日号)

先人たちが歩まれた道をいつかゆっくりとかみしめて歩いてみたい。歴史を知って歩くことで、単なる自然に囲まれた風景が、より色濃く脳裏に焼き付くような気がする。(40代男性)

親孝行を改めて考えさせられると同時に、写真とともに先人たちの拓かれた道のりを辿ることができる。(70代男性)

「あぁ、親孝行の道。おたすけの道なんだなぁ」と、思わせていただくことの出来る記事でした。私自身、父が眼病を患っており、「どうぞ、父の人生最後まで眼をお貸しください」と思う日々です。自身の信仰を振り返り、親孝行、おたすけに邁進するよう、日々つとめさせていただくことを決意できました。(30代女性)

天理大おやさと研究所 「信仰に生きる『逸話篇』に学ぶ...

(2018年11月11日号)

毎月執り行われる「まつり」では、神様のご恩に結構にいかされている日であるということを、あらためて思いを深く致す日として無心に一生懸命おつとめに励みたい。(60代男性)

まつりというのは「待つ理」というお言葉は私がとても好きな言葉の一つです。講社祭をつとめていただくたびに、月に一度、心をリセットできる機会として本当にありがたい日だなと思う。「慌ただしく」ではなく、しっかり準備してゆとりを持って会長様を迎えさせていただきたいものだ。(40代男性)

この企画はアカデミックですし、且つ信仰の原点に返ることが出来るので素晴らしい企画だと思います。(50代男性)

先輩の歩みを〝追体験〟 林壽太郎著『理はあざやか』

(2018年05月27日号)

おぢばに帰ると、だいたいいつもおやさと書店に入って特に何か目的がある訳ではないけれど、ぐるりと見て回ります。次に行くときはこの記事で紹介された本を見てみようかなあという気になりました。内容が少しわかれば、自分の興味をもったものであれば、手にとって見たくなるので、これからどんどん紹介してもらえたら、チェックしていきます。(40代女性)

このコーナーとてもうれしいです。天理教の本で勧めていただいたのは、きっちり読ませてもらっています。読者は好きですので、紹介されたら、目を通すようにしたいです。ベテランの店員さんの紹介で、尚一層嬉しく、これからの楽しみは増えました。(30代女性)

「愛想つかさず信心しなされ」

(2018年09月16日号)

今の心境にぐっと刺さる物がありました。何があっても「愛想つかさず信心しなされ 先は結構やで」とのお言葉を胸に前進して行きたいものです。(50代男性)

天理大おやさと研究所「信仰に生きる『逸話篇』に学ぶ(...

(2018年07月08日号)

ものがあふれかえる、現在の日本では、“かしものかりものの理”が理解できても、実行することはなかなか大変です。地球の温暖化防止のためにも、「ものを大切に、最後まで使い切る」ということが教内外に広がるように、教内各地での取り組みを記事にしてもらいたい。(60代男性)

何度でも、聞かせて頂きたい、読ませて頂きたい逸話篇。教祖様のみ教えが心に火を灯してくださいます。(70代女性)

「こんな皺紙でも、やんわり伸ばしたら、綺麗になって、また使えるのや」、資源ゴミのリサイクルによって新たな価値が創造されている現在、親神様の創造された万物を一つ一つ大切にしていきたいと改めて思います。(60代男性)

猛暑の夏 子供たちに伝えること

(2018年08月05日号)

「視点」では、地球温暖化は私たちの生活習慣の問題であると指摘されています。確かに温暖化は、健康にたとえれば生活習慣病と似ているところがあるように思います。私たち一人ひとりの生活習慣(ライフスタイル)を変えていくことが、温暖化防止の決め手であり、その変える方向として、陽気ぐらしの生き方を示されている先生の考え方にはまったく同感です。頭の中でぼんやりと考えていたことを、はっきり文章にしていただけたので、スッキリしました。ありがとうございました。(60代男性)

「この道は……」

(2018年08月05日号)

神様を信じて疑わず、誠実で謙虚に頭を垂れて自分に出来る人たすけの道を歩けば、その先には陽気ぐらしが待っていると信じています。(60代男性)

子供が興味を持つ話の〝種本〟 『ジュニア版 天理教の...

(2018年07月29日号)

私はいつも未信者さんにも理解しやすい本を探しておりますので、そういうコーナーがあればたすかります。以前にも年配のご婦人に分かりやすいように子供たちにも話が展開していく絵入りの本を買い求めまして喜んでいただけた。どんどんコーナーを設けてください。(70代男性)

第八話 赤衣の色褪せぬ赤に教祖への思慕を想う

(2018年07月22日号)

当該教会の動向などをはじめとして、往時の様子がうかがえて、懐かしい感慨を覚えさせるコラムである。写真からも時代を超えて伝わるものが感じられる。(70代男性)

「稿本天理教教祖伝 逸話をもとに、偉人先人が勇んでおぢばへと行き来された道の情景とそのエピソ―ドを伺うと、当時は大変な思いをされた道中と察しますが、小生には何故か温かさを覚えます。(60代男性)

「人の子を預かって育ててやるほどの大きなたすけはない」との教祖のお言葉が胸に響いた。私自身、現在、娘の友人のお世話取りをさせて頂いている中で、「しんどいなあ」と思ったり、その子のわがままな言動に不足を感じたりして喜べない時があり、そのような自分の心遣いを反省させられた。(40代女性)

教祖からのお言葉を素直に心に治める大切さを教えていただきました。(50代女性)

ページの先頭へ