「天理時報」読者モニター アンケート

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道友社

『家族円満』社会へ発信19年 シリーズ放送 通算1千...

(2018年12月16日号)

ラジオ「天理教の時間」は、社会へ教理をはじめとして教えを広める重要な手段の一つとなっていると同時に、聴く人たちに日常生活や人生を考えたり感じたりするうえで多くの示唆を与える好機でもある。にをいがけの大きな力となっている。(70代男性)

まずは1000回の地道な放送継続に敬意。ただこの歳になるまでラジオ放送を聞いたことがなく残念です、放送の時間帯の問題でしょうか。(70代男性)

ナレーションの声をされている村崎由佳さんの声も読み方も大分馴染んで、毎週欠すこと無く聞かせてもらって学んでいます。これからも、とっても楽しみにしています。(50代男性)

「家族円満って必要なの?」といった反応もある、との一文が印象的で心に残った。家族皆がそれぞれスマホを持ち、それぞれの世界を持つ現在にも、家族円満は絶対不可欠だと思う。家族の仲の良い姿、お互いがお互いを思いやる温かい家庭こそが、学校や社会やどのような状況下でも、自分には味方がいる、帰る場所があるという、それぞれの強い心の支えになると思う。(40代女性)

ぢばにつながる手だてに 購読と手配りの拡充を 「時報...

(2018年12月09日号)

おぢばにつながる手段として、時報の購読は必須です。そのつながりは、その人の人生をも変えると思います。私は孫たちの家に送っています。(70代女性)

私の実家は教会で、天理時報が届くことが当たり前でした。忙しいことを言い訳に読まないこともしばしばでした。しかし、読者モニターをさせていただいたことをきっかけに、目を通すようになり、改めて信仰の大切さに気付かせていただきました。そんな中、私もようやくご縁をいただき、結婚し、教会を後にしました。時報に目を通すため、教会に帰るのですが、先日天理時報を家に持ち帰った際、主人が手に取り、パラパラとではありますが、見る姿を見て、「反対され、怒られてもいいから、我が家も購読してみようかな」と思い立ちました。親である会長夫婦にも相談し、購読することを決めました。1教会3部の増部。まずは1部から。との、奈良教区・矢追教区長のお言葉に後押しされました。本当にこの記事に出会って良かったです。(30代女性)

すきっとvol.32 〝光ることば〟――特集テーマ ...

(2018年12月02日号)

すきっと32号は、楽しく読ませて頂きました。連動した形でのこの記事はとても良かったです。特に、戸田恵子さんの「人生は喜ばせごっこ」は、なるほどと改めて心させて頂きました。(50代男性)

県の「ご当地カレー」に 「天理カレー」発売5年で「甘...

(2018年12月02日号)

こういった情報は時報で取り上げて頂かないと入手できない。(50代男性)

この記事を読んで、初めて「天理カレー」が天理の名産だと知り驚きました。これからは、おぢばがえりの土産にしようと思いました。(60代男性)

早いもので、もう5年が経つのですね。奈良県の「ご当地カレー」の代表になったことは、うれしいことです。(70代女性)

「天理カレー」が県の「ご当地カレー」に選ばれたということは、これまでの道友社とめいらくグループの商品開発に向けてのたゆまない努力の成果だと思う。「天理カレー」の味イコール「こどもおぢばがえり」の味として、今後もしっかり広めていきたい。(60代女性)

「家族円満」放送1000回へ 〝家族の絆〟の大切さ伝...

(2018年11月18日号)

第一線の仕事を引いてから、意識して聴くようにしていた。内容によっては、おたすけに通う中でピッタリ合うお話があり、大いに参考にさせていただいている。1000回と知り、きっと多くの方々のおたすけに役立ってきたと信じています。(70代男性)

19年間続いている放送を毎週楽しみにしています。心に残ったお話を、「今日の放送は良かったよ」と娘に伝えることもあります。天理の教えを分かりやすく伝えてくださり、親しみやすいお話になっています(50代女性)

「私は時報にたすけられた」

(2018年10月28日号)

教会に生まれたが若い頃は全く教会へ帰らず、お道の信仰から離れて30年。甥が教会長に就任したのを機に時報を購読するようになったとのこと。ある記事に気づかされ、心を入れ替えて「手配りひのきしん」をするまでになった。手配りが縁で結婚……現実にこんな事が。親神様から引き寄せられ、夫婦仲良く通られている様子を拝見し、「素晴らしい」と拍手を送りたい!。(50代男性)

特別企画 時報の普及活用と手配りのいま ようぼく家庭...

(2018年03月04日号)

時報手配りは、ようぼくほか皆さまの大変なご苦労のうえに成り立つ。大切なひのきしんと感謝しております。お道の丹精はおつとめ、ひのきしん、においがけ、おつくしにつきる。ようぼくの実践は地味ですが手まめ、足まめ、口まめに始まります。所属教会から遠く離れて住んでいるようぼくたちには縦の糸が所属教会、横の糸の大切なひとつは教区の方々の手配りにありです。ようぼくが手配りで顔を会わすことで横の糸がうまく織り成せば教勢の拡大、しいては時報の頒布拡大にもつながつていくのでは。(70代男性)

教会、所属の枠を超えて、つながりを持つきっかけとなり、ありがたい。(40代女性)

私も現在手配りをさせていただいていますが、まだまだ地域の方で手配りをしておられない方が多くいらっしゃいます。紙面にもあるように、一人暮らし、高齢の方たちとお道の話ができるので、是非購読者が増え、地域で教友との絆を強くしたいものです。(70代男性)

先輩の歩みを〝追体験〟 林壽太郎著『理はあざやか』

(2018年05月27日号)

おぢばに帰ると、だいたいいつもおやさと書店に入って特に何か目的がある訳ではないけれど、ぐるりと見て回ります。次に行くときはこの記事で紹介された本を見てみようかなあという気になりました。内容が少しわかれば、自分の興味をもったものであれば、手にとって見たくなるので、これからどんどん紹介してもらえたら、チェックしていきます。(40代女性)

このコーナーとてもうれしいです。天理教の本で勧めていただいたのは、きっちり読ませてもらっています。読者は好きですので、紹介されたら、目を通すようにしたいです。ベテランの店員さんの紹介で、尚一層嬉しく、これからの楽しみは増えました。(30代女性)

「道友社文化講演会」ダイジェスト 子規の人生と取り巻...

(2018年06月17日号)

子規という号を背負って生き、死生観から精一杯生き、大きな仕事を成し遂げ悟りを開いた人生、そして、子規の親族で外国公使婦人が天理教に信仰の道を求め、熱心に布教を始め一代で教会を設立された。自分に忠実に生きることの強さ美しさがある。(60代男性)

正岡明先生の講演を聞かせていただき、正岡子規やお道の信仰者となった加藤ひささんの生きざまに感動しました。その時の講演内容を再掲していただき、感謝しています。「悟りということはいかなる場合にも平気で生きて居ること」という子規の言葉が印象に残っています。(60代男性)

天理教との関係等を直接聴くことが出来、とても貴重でした。(50代女性)

正岡子規が生涯俳句を愛した人生が分かり、病気を病気と思わず考え方が前向きなところが伝わった。ひさの一生懸命な信心ぶりも分かった。(40代女性)

子供が興味を持つ話の〝種本〟 『ジュニア版 天理教の...

(2018年07月29日号)

私はいつも未信者さんにも理解しやすい本を探しておりますので、そういうコーナーがあればたすかります。以前にも年配のご婦人に分かりやすいように子供たちにも話が展開していく絵入りの本を買い求めまして喜んでいただけた。どんどんコーナーを設けてください。(70代男性)

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