「天理時報」読者モニター アンケート

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道友社

「家族円満」放送1000回へ 〝家族の絆〟の大切さ伝...

(2018年11月18日号)

第一線の仕事を引いてから、意識して聴くようにしていた。内容によっては、おたすけに通う中でピッタリ合うお話があり、大いに参考にさせていただいている。1000回と知り、きっと多くの方々のおたすけに役立ってきたと信じています。(70代男性)

19年間続いている放送を毎週楽しみにしています。心に残ったお話を、「今日の放送は良かったよ」と娘に伝えることもあります。天理の教えを分かりやすく伝えてくださり、親しみやすいお話になっています(50代女性)

「私は時報にたすけられた」

(2018年10月28日号)

教会に生まれたが若い頃は全く教会へ帰らず、お道の信仰から離れて30年。甥が教会長に就任したのを機に時報を購読するようになったとのこと。ある記事に気づかされ、心を入れ替えて「手配りひのきしん」をするまでになった。手配りが縁で結婚……現実にこんな事が。親神様から引き寄せられ、夫婦仲良く通られている様子を拝見し、「素晴らしい」と拍手を送りたい!。(50代男性)

特別企画 時報の普及活用と手配りのいま ようぼく家庭...

(2018年03月04日号)

時報手配りは、ようぼくほか皆さまの大変なご苦労のうえに成り立つ。大切なひのきしんと感謝しております。お道の丹精はおつとめ、ひのきしん、においがけ、おつくしにつきる。ようぼくの実践は地味ですが手まめ、足まめ、口まめに始まります。所属教会から遠く離れて住んでいるようぼくたちには縦の糸が所属教会、横の糸の大切なひとつは教区の方々の手配りにありです。ようぼくが手配りで顔を会わすことで横の糸がうまく織り成せば教勢の拡大、しいては時報の頒布拡大にもつながつていくのでは。(70代男性)

教会、所属の枠を超えて、つながりを持つきっかけとなり、ありがたい。(40代女性)

私も現在手配りをさせていただいていますが、まだまだ地域の方で手配りをしておられない方が多くいらっしゃいます。紙面にもあるように、一人暮らし、高齢の方たちとお道の話ができるので、是非購読者が増え、地域で教友との絆を強くしたいものです。(70代男性)

先輩の歩みを〝追体験〟 林壽太郎著『理はあざやか』

(2018年05月27日号)

おぢばに帰ると、だいたいいつもおやさと書店に入って特に何か目的がある訳ではないけれど、ぐるりと見て回ります。次に行くときはこの記事で紹介された本を見てみようかなあという気になりました。内容が少しわかれば、自分の興味をもったものであれば、手にとって見たくなるので、これからどんどん紹介してもらえたら、チェックしていきます。(40代女性)

このコーナーとてもうれしいです。天理教の本で勧めていただいたのは、きっちり読ませてもらっています。読者は好きですので、紹介されたら、目を通すようにしたいです。ベテランの店員さんの紹介で、尚一層嬉しく、これからの楽しみは増えました。(30代女性)

「道友社文化講演会」ダイジェスト 子規の人生と取り巻...

(2018年06月17日号)

子規という号を背負って生き、死生観から精一杯生き、大きな仕事を成し遂げ悟りを開いた人生、そして、子規の親族で外国公使婦人が天理教に信仰の道を求め、熱心に布教を始め一代で教会を設立された。自分に忠実に生きることの強さ美しさがある。(60代男性)

正岡明先生の講演を聞かせていただき、正岡子規やお道の信仰者となった加藤ひささんの生きざまに感動しました。その時の講演内容を再掲していただき、感謝しています。「悟りということはいかなる場合にも平気で生きて居ること」という子規の言葉が印象に残っています。(60代男性)

天理教との関係等を直接聴くことが出来、とても貴重でした。(50代女性)

正岡子規が生涯俳句を愛した人生が分かり、病気を病気と思わず考え方が前向きなところが伝わった。ひさの一生懸命な信心ぶりも分かった。(40代女性)

子供が興味を持つ話の〝種本〟 『ジュニア版 天理教の...

(2018年07月29日号)

私はいつも未信者さんにも理解しやすい本を探しておりますので、そういうコーナーがあればたすかります。以前にも年配のご婦人に分かりやすいように子供たちにも話が展開していく絵入りの本を買い求めまして喜んでいただけた。どんどんコーナーを設けてください。(70代男性)

著者に聞く 『非行少年の心の居場所 補導委託30年』...

(2018年08月12日号)

子供の非行は家庭環境からはじまる、まずは安心安全な居場所作り~教会からです。(70代男性)

「育成の基本は感謝と熱意」との言葉が、強く心に残った。人の子をお世話させて頂くとき、自分の子以上に可愛がってお世話させて頂く事は簡単な事ではなく、つい心のどこかで、見返りや感謝される事を求めてしまいがちである。意思の疎通が上手くいかない時には、不足の気持ちが湧いてしまう。しかし、「育てる相手がいる事、その環境がある事に感謝」「最後まであきらめずに向き合い続ける事が大切」との言葉で、目からうろこが落ちるような衝撃と感動を覚え、励まされた。「感謝と熱意」を忘れずに、これからも人材育成に努力していきたいと思った。(40代女性)

教えの理をもれなく伝え 立教181年全国社友大会

(2018年10月07日号)

道友社は「教祖の教えや道の動きを言葉にして届けること」にあるという松村社長さんの言葉は非常にわかりやすく、道友社の使命を読者に伝えてくれていると思う。情報戦争の時代、世界の人々に向けて如何にして教祖の教えを伝えて行けば良いのか。使命達成に向けて奮闘して頂きたい。(70代女性)

後継者講習会で同じクラスになった方が10年手配りひのきしんをしていると言う話をしてくれた。その方から久し振りに連絡があり、写真が載っていると教えてくれた。時報はおぢばから届く、神様の手紙のようなものだとまさに思う。こうやって、ひのきしんを続けている方が全国にいて素晴らしいと思った。わが家にも手配りで時報が届いている。手から手に届けられているおぢばの情報が改めてありがたいと思った。(30代女性)

僕の!私の!こどもおぢばがえり 「作文」「絵画・イラ...

(2018年09月30日号)

こどもおぢばがえりに参加した子供たちの感想を直に読むことが出来、子供たちが楽しんでいる事がわかった。少しでも子供たちがお道に興味を持ってくれると良いと思う。(50代男性)

おぢばで過ごした楽しい夏の時間は忘れられないひと時となったことでしょう。それぞれの自分の楽しかったことを作文にすると、またその時が一度に思い返されてきます。そして、自分の楽しかったこともそうですが、人への思いやりも学べて、大きい子供は、小さい子への心配りもできて、また来年を楽しみに勉強に家の手伝いにと勇んでできるようになります。こどもおぢばがえりは普通の旅行じゃなくて、心の成長の旅となります。(70代女性)

子どもたちのいきいきとした作品は毎年楽しみにしています。こどもおぢばがえりが子供たちにとってどれだけ大切なものなのかが伝わってきます。(30代女性)

子供って絵が上手だなとあらためて思いました。毎年子供の絵が楽しみです。(30代女性)

〝たすけ合いの輪〟広げて 「普及推進大会」7教区で ...

(2018年09月09日号)

手配りひのきしんをしているが、読者モニターの私の掲載記事に気がついて、一緒に喜んでくださるようぼくさんに元気をもらうことがある。更にこの記事が未購読者勧誘のきっかけになればと願っている。(70代男性)

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