「天理時報」読者モニター アンケート

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信仰体験

読者モニター特別企画 わが家の「元一日」を知る

(2019年01月01日号)

元旦正月一日は、字の通り、元一日を心に納め、ご守護いただいた事に御礼申し上げ、親神様・教祖に喜んでいただけるように日々つとめると確認する日である。今年の正月も、家族が揃った日には、改めて元一日のご守護を心に刻んだ。(50代男性)

早樫一男先生のジェノグラムの解説が良かったです。(60代男性)

これからもお道に繋がっていかなければならないと、決意をあらたにした(50代女性)

音をつなぐ

(2018年12月16日号)

信仰において大切な心使いの一つに「つなぐ」がありますが、その思いに通じる何かが演奏家の方々にあるんだなと思いました。(50代男性)

(その12)〝不思議な導き〟で教会長に

(2018年12月16日号)

『天理時報』一紙が、その人の人生も変えることの素晴らしさがそこに書かれています。人をたすけることは、真心と、骨身を惜しまない努力ですね。私も見習いたいと考えました。(70代女性)

私も手配りをさせていただいておりますが、こんな素晴らしい結果に感激しました。週1回の時報を読む機会から、おぢばの空気が運ばれて、親神様のお導きを感じられて、会長様までになられて、あらためて時報の偉大さが認識され、手配りをさせてもらっているものとして、ようぼくの輪が広がっていくのが楽しみです。(70代男性)

『家族円満』社会へ発信19年 シリーズ放送 通算1千...

(2018年12月16日号)

ラジオ「天理教の時間」は、社会へ教理をはじめとして教えを広める重要な手段の一つとなっていると同時に、聴く人たちに日常生活や人生を考えたり感じたりするうえで多くの示唆を与える好機でもある。にをいがけの大きな力となっている。(70代男性)

まずは1000回の地道な放送継続に敬意。ただこの歳になるまでラジオ放送を聞いたことがなく残念です、放送の時間帯の問題でしょうか。(70代男性)

ナレーションの声をされている村崎由佳さんの声も読み方も大分馴染んで、毎週欠すこと無く聞かせてもらって学んでいます。これからも、とっても楽しみにしています。(50代男性)

「家族円満って必要なの?」といった反応もある、との一文が印象的で心に残った。家族皆がそれぞれスマホを持ち、それぞれの世界を持つ現在にも、家族円満は絶対不可欠だと思う。家族の仲の良い姿、お互いがお互いを思いやる温かい家庭こそが、学校や社会やどのような状況下でも、自分には味方がいる、帰る場所があるという、それぞれの強い心の支えになると思う。(40代女性)

第5話「親子」の悩み 〝パラサイト〟の息子を自立させ...

(2018年12月09日号)

私が高校のころ、父が買ってきた本に「モラトリアム人間」についてのことがありました。結局のところ、夫婦の姿が家族間に大きな影響を及ぼすのだとつくづく思います。(50代女性)

他の方の回答を読ませていただき、なるほどと思わせていただきました。自身の子供たちに、大人になるまでにどれくらいのことを教えていけるのか。考えさせられたお悩み相談でした。(30代女性)

我が家も悩み中の一家族なため、ありがたい文章を読ませてもらいました。(50代女性)

日本から通いながら〝歩く〟 フィリピン 上田和興

(2018年12月09日号)

1995年から毎年3回の通い伝道で、2014年には170名の信者をご守護いただき、神殿まで建てるという道を開いたというこの話は、教祖存命の理、ご守護の一端を表わしていると思います。まさに「続いてこそ道」を如実に表すものではないでしょうか。(80代男性)

同じ海外布教者として、たくさんの現地の信仰者が集まる様子に、只々「すごいな!」と心からの驚きと、その努力への尊敬の念でいっぱいだ。言葉や文化、生活習慣を超えて、親神様のご守護、お道の教えの素晴らしさは伝わるのだと改めて確信した。(40代女性)

海外布教は、その国その地域に土着しなければできないというのは間違いではないが、それがすべてではないということだと思う。結局一番大切なのは親神様の教えを伝えたいという気持ちと、それによってたすかってもらいたいという思いがどれだけ強いかということではないか。自分はその国に土着できないからと海外布教をあきらめるのでなく、いろいろな形があること、強い思いと覚悟さえあれば決して遠い世界のことではないということを、多くの人に知っていただいきたい。(40代女性)

父の末期がんに自ら心を定めて 第926期 小林真悟さ...

(2018年12月09日号)

義母が末期がんで闘病されていた姿を思い出す。何とか一日でも長く、と心定めをして過ごした日々。その頃と被って、背筋が伸びる気持ちになった。(40代男性)

今回のこの記事では、私の父親が出直したときのことが思い出されて、読みながら涙が出てしまいました。(60代男性)

父親の身上から、素直に親神様からのメッセージを心に治めて、修養科へ行き、今自分に出来る事をと一生懸命に歩んだ姿、そして鮮やかなご守護に、感銘を受け、胸が熱くなり、涙が頬を伝った。「子どもが親のために」という逸話篇のお話を思い出し、感動して心に残った。(40代女性)

信仰家庭で育ちながらも、信心できずにいた中に見せられた父の末期がん。しかし一生懸命に神様にすがる姿に見せていただいた御守護がとても鮮やかで感心いたしました。これからも信仰の道を迷わず真っすぐに進んでほしいと思いました。(30代女性)

小林さんが自ら、末期がんの親のために修養科を志願されて、人を救けて我が身たすかるを実践され、父親のたすかりを願って勤められ、ご守護を頂かれた。子供が親のためにという逸話篇のごとく、小林さんのお父様、家族の方々、皆様の救かりは大きなご守護ですね。(50代女性)

生涯忘れぬ娘の涙

(2018年12月02日号)

観光業は休日こそ繁忙期。船頭の豊田さんは、娘さんに寂しい思いをさせたと振り返る。私もホテルに勤めていたので、世間並みの家族サービスは出来ませんでしたが、子を思う親の気持ちはいずれ理解してもらえると信じて、仕事に向かったことを思い出す。(70代男性)

親の心、子の心、どちらも切ないけど、温かい!と感じ、今回のイチオシです。(50代男性)

思いもよらぬ〝脚本家デビュー〟――続・「部長刑事」の...

(2018年11月25日号)

妹尾さんが初めてテレビドラマの脚本を書いたのは、師匠と仰ぐ先生に勧められたから。妹尾さんは「これまでの人生で僕の背中を押してくださる人が必ずいらした。人との出会いって大事ですね」と振り返る。人との縁をどう生かすかは、素直な心と感謝の心が大切と教えられた。(70代男性)

寄る辺のない青年を預かり

(2018年10月28日号)

多分、この方と出会ってなければ、この青年はまだ、あてどもなく目標もなく生きていたかもしれないが、ご縁により、ご守護を実感できて良かったと思う。(50代女性)

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