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布教活動

「家族円満」放送1000回へ 〝家族の絆〟の大切さ伝...

(2018年11月18日号)

第一線の仕事を引いてから、意識して聴くようにしていた。内容によっては、おたすけに通う中でピッタリ合うお話があり、大いに参考にさせていただいている。1000回と知り、きっと多くの方々のおたすけに役立ってきたと信じています。(70代男性)

19年間続いている放送を毎週楽しみにしています。心に残ったお話を、「今日の放送は良かったよ」と娘に伝えることもあります。天理の教えを分かりやすく伝えてくださり、親しみやすいお話になっています(50代女性)

故郷・清滝で感じた〝鼓動〟

(2018年10月28日号)

明治末期、宿場町清滝で天理教の教えが伝わり、広がりを見せる様子が生きいきと描かれている。まず旅館で働く女性の話に感銘した店主が、村人のために講話会を開くに至るという素朴な展開であり、現代に通じるにをいがけと言えるのではないか。(70代男性)

「アロハ・アンド・マハロ」 ハワイ・美馬孝俊

(2018年03月11日号)

海外布教の道中で一人のようぼくを育て上げるまでの長い長い丹精と伏せ込みの道のりを思った、教会名称のご守護を頂くまでにはさぞかしと思う。にもかかわらず、カラッとした爽やかなまさにハワイの風に吹かれたような読後感を覚える記事でした。(70代女性)

同じ海外布教をする者として、勇気と希望を頂いた。誠真実を尽くし、誠真実の種を蒔いたら、いつか必ず喜びの芽が芽生えるのだと、胸が熱くなった。感謝と再会を誓う「マハロ」という言葉が、素敵な意味の言葉だと心に残った。(40代女性)

一人の御夫婦を30年お助けされ続けたことは本当に尊いことだと思います。(50代女性)

信仰体験の上手な伝え方は ひのきしんスクール講座「話...

(2018年03月11日号)

同じことを伝えるにも、言葉一つで伝わり方が違う(40代女性)

「『させていただきます』を多用しない」などポイントが勉強になりました。私は講話をする機会はないのですが、においがけの時の話し方に共通する技術ではないかと思いました。(50代女性)

時々、講話日や信徒祭で前席を勤めさせて頂くことがあるのですが、どのように話せば自分の伝えたいことが上手く伝わるか試行錯誤を繰り返しています。機会があれば勉強したいです。(50代男性)

講話の技術、聞き取りやすい話し方などわかりやすい。また天理時報【視点】を有効活用されていることを知る。(50代女性)

おたすけに行かせてもらうときに一番苦になっているのが伝え方であり、いつも機会があればと思っていたのですが、急用が入り、受講できなかったのが残念でした。紙面を読み大いに参考にさせていただきました。(70代男性)

先輩の歩みを〝追体験〟 林壽太郎著『理はあざやか』

(2018年05月27日号)

おぢばに帰ると、だいたいいつもおやさと書店に入って特に何か目的がある訳ではないけれど、ぐるりと見て回ります。次に行くときはこの記事で紹介された本を見てみようかなあという気になりました。内容が少しわかれば、自分の興味をもったものであれば、手にとって見たくなるので、これからどんどん紹介してもらえたら、チェックしていきます。(40代女性)

このコーナーとてもうれしいです。天理教の本で勧めていただいたのは、きっちり読ませてもらっています。読者は好きですので、紹介されたら、目を通すようにしたいです。ベテランの店員さんの紹介で、尚一層嬉しく、これからの楽しみは増えました。(30代女性)

天理大雅楽部公演を機に メキシコ・渡邉ゆりえ

(2018年07月22日号)

遠くメキシコでの渡邊ゆりえ様の一人の方を育て導きに感動しました。遥か遠い地でも、いつも教祖をお慕いされて、ご守護に感謝されてきたからこそです。ますますお道の教えが広がりますように期待しています。(70代男性)

高らかに神名唱えて 「強調の月」提唱20年の節目 立...

(2018年10月07日号)

私も毎年、路傍講演をさせていただいています。文章を考えるのが大変ですが、これからも頑張り続けます。(30代女性)

にをいがけをさせてもらって優しい方に出会わせて頂きますと、「教祖ありがとうございます」とお礼を言います。にをいがけは自分自身を変えていただけます。たすけるつもりがたすけられているときがあります。ありがたいです。(50代女性)

生かされていることに感謝して、リーフレットを各家々に届けます。お話を聞いてくださることは、まれですが、「ひと言はなしがにをいがけ」と思い、話を聞いてくださる方がおられたら、お道の話を少しさせてもらいます。父の教え「すなおは人も好く神も好く」を話させてもらいます。「自分がすなおになれば、内の中も穏やかになれますよ」と話します。(70代女性)

私も頑張らなければと感じた(60代男性)

嫁ぎ先の教会も手配りの拠点で、夫も私も配ってますが、9月前は出産直前で普段は楽々歩いて行ける先のお宅にふうふう言いながらいい運動と歩いて配っていた。懐かしい故郷の博多での教友活躍と光景が時報で見れ、嬉しい限りでした。(40代女性)

言うまでもなく、ようぼくにとって「にいをいがけ、ひのきしん、おたすけ」は「いつでも、どこでも、だれにでも」が基本である。そこを敢えて9月を「強調月間」とし、更に月末に「一斉にをいがけデー」を設定しているわけだが、目論見とは裏腹にこれらが“イベント化”し、「普段の基本のつとめ」がおろそかになってはいないか。今一度わが身を振り返った。(70代男性)

この時期は全教一斉にをいがけデーのことがいつも話題になり、すばらしいことです、私のような何もできていない者にとっては、「何かにをいがけをしなくては」と思わされるような気がしました。(60代男性)

夏のおぢばで頂いた〝宝物〟 ネパール・上村義治

(2018年09月09日号)

ネパールの若者が、“子供おぢばがえり”で掴んだものが、水の輪のように世界に伝わっていく、大きな可能性を感じます。夏のおぢばには、それだけのパワーが秘められていると思います。これからも“子供おぢばがえり”に海外から、より多くの子供たちが帰ってこられるよう願います。(60代男性)

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