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講演会・シンポジウム

2本のポールで健康づくり 天理大でノルディック・ウォ...

(2018年11月18日号)

中高年の方がウォーキングのときに使うものと思っていたが、若年層の利用も促していると気づく。また、身体機能が改善し、心が前向きになるという。心身両面に良い面があると知る(50代女性)

若者が語る親への感謝 天理総合学校講演大会

(2018年11月04日号)

天理高二部の久保さん、宋優奈さんの、親を想う気持ち、きょうだいを想う気持ちを、親神様・教祖は受けとられたのですね。真実ほど強いものはありません。私の二女も事情があり、二部に行きました。15歳の旅立ちのときは、親も子も二か月は泣き通しでしたが、娘も頑張り、私も頑張って、4年が過ぎ、娘は洋裁の専門学校へ行って手芸店に就職。パッチワークの先生の資格まで修得しました。いまは幸せな結婚生活を送っています。(70代女性)

学生時代に読書する意味 中江有里・客員教授が特別講演...

(2018年10月28日号)

中江氏は「学生時代の読書が、先の人生で実を結ぶ」と講演で語ったようだが、今の学生がうらやましい。私も在学中に、こんな魅力的な先生から読書の大切さを聴いていたら、人生の充実度が変わったかも。(70代男性)

天理大おやさと研究所「信仰に生きる『逸話篇』に学ぶ(...

(2018年07月08日号)

ものがあふれかえる、現在の日本では、“かしものかりものの理”が理解できても、実行することはなかなか大変です。地球の温暖化防止のためにも、「ものを大切に、最後まで使い切る」ということが教内外に広がるように、教内各地での取り組みを記事にしてもらいたい。(60代男性)

何度でも、聞かせて頂きたい、読ませて頂きたい逸話篇。教祖様のみ教えが心に火を灯してくださいます。(70代女性)

「こんな皺紙でも、やんわり伸ばしたら、綺麗になって、また使えるのや」、資源ゴミのリサイクルによって新たな価値が創造されている現在、親神様の創造された万物を一つ一つ大切にしていきたいと改めて思います。(60代男性)

信仰に基づく養育法を学ぶ 親里で初の「TFA紹介講座...

(2018年10月14日号)

ちょうど今日、西海大教会にて母親講座があり参加してきた。まさにTFA式イライラしない子育てについて岩城先生の講演だった。記事に書いてある通り、当たり前の部分を褒められる褒め上手になり、陽気ぐらしの子育てが出来るように、TFA式子育てを実践してみようと思った。(30代女性)

おみちの里親の豊富な蓄積を生かす。子供の受難時代、閉じ籠り、いじめ、虐待などがはびこる社会では教会は子供が安心できる数少ない温まり場。教会の強みのひとつFTA、此から社会に普及していくことが重要。(70代男性)

子育て中のひとりの親として、「イライラしない子育て」との言葉が’まず目に留まり、興味を持って読み進めた。文中にあるように、子供の問題行動ばかりに気を取られて、叱る事は簡単なのだが、その3倍褒める割合を増やす事は、意識的に行わないと難しい。けれど、「陽気ぐらしの子育て」に、私も近づけるように、当たり前の行動、適応行動をしっかりと心に掛け、褒める努力を忘れないようにしたいと思った。(40代女性)

教えの理をもれなく伝え 立教181年全国社友大会

(2018年10月07日号)

道友社は「教祖の教えや道の動きを言葉にして届けること」にあるという松村社長さんの言葉は非常にわかりやすく、道友社の使命を読者に伝えてくれていると思う。情報戦争の時代、世界の人々に向けて如何にして教祖の教えを伝えて行けば良いのか。使命達成に向けて奮闘して頂きたい。(70代女性)

後継者講習会で同じクラスになった方が10年手配りひのきしんをしていると言う話をしてくれた。その方から久し振りに連絡があり、写真が載っていると教えてくれた。時報はおぢばから届く、神様の手紙のようなものだとまさに思う。こうやって、ひのきしんを続けている方が全国にいて素晴らしいと思った。わが家にも手配りで時報が届いている。手から手に届けられているおぢばの情報が改めてありがたいと思った。(30代女性)

講演ダイジェスト「ひきこもり」「うつ」を考える集いか...

(2018年09月09日号)

金山先生の分かりやすい講演内容を読ませて頂き、具体的なリソースの見つけ方が良く分かった。130年祭に向けて発布された「諭達」第3号の「悩める人の胸の内に耳を傾け寄り添うとともに、をやの声を伝え、心の向きが変わるようにと導く」。まさにお助け人のありようを教えて頂いた気がする。(70代女性)

よりよい未来の姿を思い描くことの大切さはすべての人に当てはまると思う。困難な状況に置かれている人に対して、自分の周りにはいないから関係ないと思うのではなく、常に関心を持って思いを巡らせることが大切だと思った。(40代女性)

引きこもり、うつ対応は医者や薬では完治がなかなか困難で、薬の弊害もまた多く病の再発が避けられない。教友によるひのきしん、おさづけが回復に有効なケースが多いのではないか、地域における地道な教会活動に期待。特にこの分野のリーダー育成が急務。セミナー、研修は教区でももっと取り組みを。(70代男性)

現状がこれほどうまくいっていないということは「何か違うことを始める必要がある。」と神様が教えてくださっている。未来の姿を思い描いて、リソース(良いところ)を見つけ出して前向きな心になっていくのが必要だとわかりました。(50代女性)

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