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おたすけ

寄る辺のない青年を預かり

(2018年10月28日号)

多分、この方と出会ってなければ、この青年はまだ、あてどもなく目標もなく生きていたかもしれないが、ご縁により、ご守護を実感できて良かったと思う。(50代女性)

心勇んでたすけ一条へ 教会長おやさと研修会 布教部

(2018年11月18日号)

研修会の世話係を務めさせていただいている身として、毎回その素晴らしい内容に、一人でも多くの会長様・奥様に受講していただきたいと思っております。そんな中、その内容を紹介してくださっていることを、とてもありがたく感じます。(50代男性)

研修会での二人の会長様のご講話は、ずいぶん迫力のある内容で、要旨を読ませていただいただけでも、おたすけのエネルギーをたっぷり頂いた。(60代女性)

天理教青年会創立100周年 あらきとうりようの使命胸...

(2018年11月11日号)

1918年から100年の節目を迎えられ、青年会長様の告辞で、大亮様の率直な気持ちのごあいさつがありました。先人のご苦労があったおかげで今があり、現在の我々も次世代に繋げるように、しっかりせねばと自身に気合をいれました。(70代男性)

若い方々の世界だすけの熱い思いが、天理教を力強くすると思います。感謝の心が持てる若者が増えることを祈ります(50代女性)

私も当日、総会に参加させていただきましたが、ものすごく活気に溢れ、こちらも勇ませてもらいました。大亮様のお言葉も、とても良かったです‼(40代女性)

残念ながら、青年会100周年記念総会に帰参させていただけなかったが、皆さんのパワー、熱気はすごく伝わった。私たちも思いを新たに、自分自身が毎日を喜び勇んで、生かされていることに感謝して、自分に出来る人だすけに励みたいと思える、そのような大きな力を頂いた。(40代女性)

記念総会の記録報道にもなり、意義深い記事である。中山会長による「自主性・楽しむ・世界だすけ」の告示も分かり易く、かつ指針としての重要な役割を果たすものとして胸に刻まれる。(70代男性)

100周年を迎えた青年会の喜びが紙面から伝わってきました。「自主性・楽しむ・世界だすけ」を説かれる中山大亮青年会長の力強いお言葉が印象に残っています。(60代男性)

創立100周年おめでとうございます。本部中庭を埋め尽くした若き教友たち、お道の勢いを感じた。やかた前広場には、特設ステージで様々な催しが繰り広げられ、「肉フェス」では、会場内を歩けないほどの賑わいがあった。6面の右拳を振り上げた青年会委員長の大亮様、安藤委員長はじめ幹部の皆さんの雄叫びを聞き、「勢い」を感じた。(50代男性)

若い青年会員の皆さんが大勢集まり、様々な企画を楽しんでいる様子が伝わってきました。大亮様のお話もとても分かりやすく、胸にすっと入ってくる、力が沸いてくるようなお話で、青年会員でなくとも勇んだ気持ちにならせていただきました。(30代女性)

「自主性」「楽しむ」「世界だすけ」この三つのスローガンのもと、青年会創立100周年が、秋晴れのもと行われました。回廊を回っているとき、目にしたパイプ椅子の数々、小雨が降っていたものの、記念総会が始まるころには晴れました。青年会長様の「大きなことではないが、やればやるほど毎日が楽しくなってきた」と話されたとありますが、私も好きなことをしながら、先を見据えて、どんなときでも人の喜びを我が喜びとして、陽気ぐらしを実践していきたいと考えています。(70代女性)

青年会創立100周年は、先人の努力の賜物であり、とても重みのあることです。関連行事には、今までになかった様々な工夫があり、これからの青年会がどのように変化していくのか期待をもって見守りたいと思います。(60代男性)

「アロハ・アンド・マハロ」 ハワイ・美馬孝俊

(2018年03月11日号)

海外布教の道中で一人のようぼくを育て上げるまでの長い長い丹精と伏せ込みの道のりを思った、教会名称のご守護を頂くまでにはさぞかしと思う。にもかかわらず、カラッとした爽やかなまさにハワイの風に吹かれたような読後感を覚える記事でした。(70代女性)

同じ海外布教をする者として、勇気と希望を頂いた。誠真実を尽くし、誠真実の種を蒔いたら、いつか必ず喜びの芽が芽生えるのだと、胸が熱くなった。感謝と再会を誓う「マハロ」という言葉が、素敵な意味の言葉だと心に残った。(40代女性)

一人の御夫婦を30年お助けされ続けたことは本当に尊いことだと思います。(50代女性)

小学生の息子の言葉づかいを直したい

(2018年04月22日号)

私の娘にも小・中学生の孫(男子)がいる。父親は仕事が忙しく、母親(娘)が主に教育係りとなるが、なかなか難しそうだ。普段おじいちゃんからもアドバイスをしているが、参考としてこの回答のコピーを送ってやりたい。(70代男性)

いろいろな悩みごとを、具体的な形で説明してくださっているのがわかりやすくてよい。(50代女性)

先輩の歩みを〝追体験〟 林壽太郎著『理はあざやか』

(2018年05月27日号)

おぢばに帰ると、だいたいいつもおやさと書店に入って特に何か目的がある訳ではないけれど、ぐるりと見て回ります。次に行くときはこの記事で紹介された本を見てみようかなあという気になりました。内容が少しわかれば、自分の興味をもったものであれば、手にとって見たくなるので、これからどんどん紹介してもらえたら、チェックしていきます。(40代女性)

このコーナーとてもうれしいです。天理教の本で勧めていただいたのは、きっちり読ませてもらっています。読者は好きですので、紹介されたら、目を通すようにしたいです。ベテランの店員さんの紹介で、尚一層嬉しく、これからの楽しみは増えました。(30代女性)

国会議員が〝お道の勉強会〟中田表統領を講師に迎え「家...

(2018年05月27日号)

与野党の議員が一堂に会して勉強会を持つことに大きな意義がある。天理教の教えの根幹が講演内容にわかりやすく取り上げられ、世界助けを急きこまれるおやさまもお喜び下さったと思う。(70代女性)

お道の教えに従うならもっと庶民の立場に立って政治をして欲しいし、選挙の時だけでなく普段から低い心で通って欲しい。(50代男性)

社会生活における宗教の必要性に深く感銘。お道と国会議員という繋がりに不思議と安心感を抱きました。わたしにとって中身の濃い記事でした。(40代男性)

単身世帯の増加や、高齢の単身者の孤独死などが大きな社会問題となっているときに、政策を決定する国会議員の皆さんが「家族の力」をテーマに教理を勉強されたことを心強く感じた。勉強会で学ばれたことを、今後の福祉政策に反映させてほしい。(60代男性)

〝心の病〟への理解深めて「精神の疾患と障害」ひのきし...

(2018年05月20日号)

時報でひのきしんスクールの案内を見た教会長から薦められて、3月のひのきしんスクールに両親が参加した。とてもわかりやすく、知識がついた。と感想を言っていた。本部で行われている行事の案内や、行われた内容がまとめられている記事が見られて有難い。(30代女性)

どのよふなむつかしきなるやまいでも しんじつなるのい...

(2018年06月17日号)

ようぼくは、病の人におさづけを取り次ぐことができる。神様に働いていただけるのだ。おさづけはようぼくの宝物だと思う。今回の座右のおふでさきを読んで、改めて感動がよみがえってきた。(40代女性)

「おぢばへ運べば、たすかる」

(2018年06月24日号)

「おぢばへ運べば、たすかる」私もそれを信じて信じて信じ切って、夫婦揃うて参拝し、家内におさづけを取り次いで戴く。最低、月に5回は、おやさまの元へ帰るのを継続していきたい。(50代男性)

夫婦の相次ぐ身情に見せられたご守護は、夫婦揃っての「心定め」を行い、3年間真摯に実行された誠真実を親神様・教祖がお受け取りなされたものだろう。「心定め」の実践継続は力であると再認識した次第です。(60代男性)

信仰者としては、神様のご守護は頭では分かっているのですが、こうした実際の話が記事で書かれていると、やはりと思いながらも、すごいなあと感動しました。(60代男性)

身上を通じて家族一人ひとりが親神様のほうへ心を向けるようになったことのありがたさ、毎月のおぢば帰りを重ねて、子どもたちもだんだんと神様の働きを感じるようになり、少しずつ信仰が伝わっていることが素晴らしい。私も10年前に腎臓がんの身上から、より心の向きが神様のほうへと。おかげでたすかりから自信を持ってにをいがけに回れるようになりました。(70代男性)

ご夫婦で身上を通しておぢばへ、親神様・教祖を信じてもたれられ、大きなご守護を頂かれ、よかったですね。周りの方も皆、幸せな方ばかりなのでしょうね。(50代女性)

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