「天理時報」読者モニター アンケート

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地域活動

(その12)〝不思議な導き〟で教会長に

(2018年12月16日号)

『天理時報』一紙が、その人の人生も変えることの素晴らしさがそこに書かれています。人をたすけることは、真心と、骨身を惜しまない努力ですね。私も見習いたいと考えました。(70代女性)

私も手配りをさせていただいておりますが、こんな素晴らしい結果に感激しました。週1回の時報を読む機会から、おぢばの空気が運ばれて、親神様のお導きを感じられて、会長様までになられて、あらためて時報の偉大さが認識され、手配りをさせてもらっているものとして、ようぼくの輪が広がっていくのが楽しみです。(70代男性)

ぢばにつながる手だてに 購読と手配りの拡充を 「時報...

(2018年12月09日号)

おぢばにつながる手段として、時報の購読は必須です。そのつながりは、その人の人生をも変えると思います。私は孫たちの家に送っています。(70代女性)

私の実家は教会で、天理時報が届くことが当たり前でした。忙しいことを言い訳に読まないこともしばしばでした。しかし、読者モニターをさせていただいたことをきっかけに、目を通すようになり、改めて信仰の大切さに気付かせていただきました。そんな中、私もようやくご縁をいただき、結婚し、教会を後にしました。時報に目を通すため、教会に帰るのですが、先日天理時報を家に持ち帰った際、主人が手に取り、パラパラとではありますが、見る姿を見て、「反対され、怒られてもいいから、我が家も購読してみようかな」と思い立ちました。親である会長夫婦にも相談し、購読することを決めました。1教会3部の増部。まずは1部から。との、奈良教区・矢追教区長のお言葉に後押しされました。本当にこの記事に出会って良かったです。(30代女性)

「母親講座」盛況裏に終了 年間参加者5千403人 婦...

(2018年12月02日号)

仕事があったりしていたため、支部である母親講座も不参加が続いていました。そんな中、この記事を読み、やはり参加して、直に先生方のお話を聞かせていただき、参加者同士で触れ合うことが必要だなと感じました。(30代女性)

婚活サポートへ教区の連携 「教区責任者・担当者懇談会...

(2018年12月02日号)

結婚に関しては、切実な問題だと思う。現代は、草食系男子と言われるように、恋愛に積極的な男性がとても少ない。自分が若い頃は、友達と町へ出て女性をナンパするなんて事は当たり前にしていたのに。親世代がもう少し手を差し伸べるのも、大切かもしれない。(50代男性)

若者の結婚問題(結婚しない、結婚が遅い)は、現在の少子化に直結しております。その原因の一つに、世話取りの仕組みが弱くなってきていることがあると思われます。教区単位でこのようなシステムを整備し、それを教団全体でネットワーク化することが出来れば、結婚問題に寄与できるのではと思います。(60代男性)

晩秋の親里にぎわう 〝仕上げの団参〟相次ぐ 4日間の...

(2018年12月02日号)

11月25、26日は毎年、笠岡大教会では〝ひのきしん団参〟です。私も夫と共に日頃のお礼に、おぢばに帰らせていただきました。夫の大病のご守護のお礼もかねて、みんなと一緒に尊い汗を流させていただきました。(70代女性)

青年会創立100周年に際して初参拝の掛け声を聞いて来たが、その実に向け各大教会が奮起された結果を誌上で確認させて頂き、感激致しました。(70代女性)

「教区・支部ねっと」の積極活用で周知 全教一斉ひのき...

(2018年11月25日号)

いつもこの全教一斉ひのきしんデーの記事には心を動かされます。(60代男性)

ひのきしんは、かりものの体を使っているお礼の心が発揮できる場です。一手一つ、全教のようぼくが、同じ心で汗を流す素晴らしい一日です。(70代女性)

地域の同世代と共に語らう 〝若者の集い〟各教区で相次...

(2018年11月18日号)

「後継者講習会」後の取り組みを各地で自発的に始められている様子を拝見して、これからのお道の発展に大きな期待を感じました。(60代男性)

「私は時報にたすけられた」

(2018年10月28日号)

教会に生まれたが若い頃は全く教会へ帰らず、お道の信仰から離れて30年。甥が教会長に就任したのを機に時報を購読するようになったとのこと。ある記事に気づかされ、心を入れ替えて「手配りひのきしん」をするまでになった。手配りが縁で結婚……現実にこんな事が。親神様から引き寄せられ、夫婦仲良く通られている様子を拝見し、「素晴らしい」と拍手を送りたい!。(50代男性)

特別企画 時報の普及活用と手配りのいま ようぼく家庭...

(2018年03月04日号)

時報手配りは、ようぼくほか皆さまの大変なご苦労のうえに成り立つ。大切なひのきしんと感謝しております。お道の丹精はおつとめ、ひのきしん、においがけ、おつくしにつきる。ようぼくの実践は地味ですが手まめ、足まめ、口まめに始まります。所属教会から遠く離れて住んでいるようぼくたちには縦の糸が所属教会、横の糸の大切なひとつは教区の方々の手配りにありです。ようぼくが手配りで顔を会わすことで横の糸がうまく織り成せば教勢の拡大、しいては時報の頒布拡大にもつながつていくのでは。(70代男性)

教会、所属の枠を超えて、つながりを持つきっかけとなり、ありがたい。(40代女性)

私も現在手配りをさせていただいていますが、まだまだ地域の方で手配りをしておられない方が多くいらっしゃいます。紙面にもあるように、一人暮らし、高齢の方たちとお道の話ができるので、是非購読者が増え、地域で教友との絆を強くしたいものです。(70代男性)

「こども食堂」の取り組み広がる 教会活動の伝統受け継...

(2018年05月20日号)

これからの教会活動は、地域に溶け込み、貢献するものでなければとの思いがあります。「子供食堂」は、そのための有力な方法であると思います。この活動が、各地に広がり、様々な活動が報告されることを期待します。(60代男性)

つい最近、私たちの住む地域でもある教会を中心に「こども食堂」がはじまったばかりでしたので、とても興味深く読ませて頂きました。食後にも紙芝居や落語などお楽しみ行事をされているというアイデアに食堂から更におたすけの世界が広がって、地域の拠り所になるのではととても楽しみな気持ちになりました。(30代女性)

以前テレビで初めて「こども食堂」のことを知った時、これは教会はじめお道の人間が率先して取り組むべき活動だと思った。実際各地で広がりつつあることを知り、非常に頼もしい思い。(40代女性)

宗教の垣根を越えて『こども食堂』は地域に根付いてほしいと切に願ってます。隣近所の名前や顔さえ知らない昨今、また悲しいことに地域で起こり得る犯罪も…。昔のように「いってらっしゃい」「いってきます」「おかえり」「ただいま」って言える、時には叱咤激励してくれる隣近所のおばさんおじさんを。地域社会を願って、各地で活動してくださっている教会に感謝です。(40代女性)

食事の提供以上の可能性を秘めた活動だと思います。地域、世代、社会問題の全てをプラスに繋ぐ取り組みに感銘を受けました。(40代男性)

地域の中にある教会の活動の一つのあり方としてとても参考になりました。教会のスペースや物品というハード、直会の運営ノウハウやたすけ心というソフト、教会の持ち合わせたものの使いかたに無限の可能性を感じました。(50代男性)

こども食堂 とはいいつつも、その親や祖父母をたすけることにもつながる取り組みだと思います。お腹がいっぱいになると幸せホルモンが分泌されるそうです。心が貧しいと人には優しくできません。記事を読んで、私の心も幸せになりました。(40代女性)

最も天理教の教会らしい活動。写真からも団らんの楽しい雰囲気が伝わってきて良よかった。参加したこどもや地域の人たちに“陽気ぐらし”は確かに伝わっていると思う。小規模なNPOや有志のグループで行っているところは運営も苦しく、活動の継続が課題となっている中で、教会のこども食堂は息長く続けてほしい。また、天理教の教会だからこそ長続きできると思う。(60代男性)

いい取り組みだと思います。裏方さんが大変だと思いますが、親神様と教祖はお喜びだと思います。(50代女性)

こどもおぢばがえりで昼食のカレーがおいしかったという思い出があります。きっと子供食堂でいただく食事も、笑いながら食べておいしかったと忘れられない思い出になると思います。(50代女性)

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