「天理時報」読者モニター アンケート

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地域活動

時報活用の取り組み活発に 地域で独自の催し 手配り推...

(2019年02月10日号)

ようぼく成人講座の一環として「天理時報リーディング」の実施は素晴らしい学習で全国の教友たちの息吹きが伝わります。私も参加している例会で「天理時報抄読会」を提案し、さらに実動へとつなげたい。(60代男性)

私も元日号を、以前から天理教に興味がある方に送りました。いつか教会本部へお連れできたらと考えています。(70代女性)

今年も奈良教区社友会に参加させていただき、天理時報の連載から、個人の感想を聞きながら、時報の活用方法、にをいがけ・おたすけに役立っている等の意見交換ができた。なかでも未信仰者に対し、時報の記事を読み聞かせ、解かりやすい言葉で伝えることが必要と新しい発見があった。(50代男性)

地域に〝第三の居場所〟を 子供が集う「宿題ひろば」 ...

(2019年02月03日号)

高校の教員をしていますが、生徒にとって「いい意味のいい逃げ場」があるのは素敵なことだと思います。学校、地域、家庭がともに協力し合えたらとても素敵だと思います。(30代男性)

近所付き合いや子供の居場所が狭まる中、このような居場所は本当に子どもたちにとっても親御さんにとっても救われる場所だと思う。さまざまな協力を得るまでのご苦労を想像すると、心から頭が下がる気持ちになった。(40代男性)

「こども食堂」と同じく、このような活動はお道の人間が率先して行うべきと普段から考えています。「宿題ひろば」という着眼点、とても素晴らしいと思います。子供に対してだけではなく、その地域に合った形の支援(社会貢献)という名のおたすけが必ずあるという気づきにもなりました。(40代女性)

昨今は、子供の虐待の問題が大きく取り上げられ、社会問題となっています。この記事のように、子供が安心できる居場所を作る活動をされているのをうれしく想います。ご苦労もあるのでしょうが、どうか続けていただきたいものです。(70代男性)

あちこちに「こども食堂」が出来、「孤食の子供を減らそう、無くそう」という動きの早さに驚きと感動を覚えていたが、子供が集う地域での第3の居場所としての「宿題ひろば」も、素晴らしいアイデアだと思った。私も、今の自分に出できること、さらに自分にしかできない地域に根差したおたすけを目指していきたいと思う。(40代女性)

素晴らしい発想だと思います。勉強の仕方やそれ以外にも知恵を出し合うなど、兄弟や家族だけでは育めない何かがありそうです。人々が集うそんな場ができたらいいなと思わせていただいた記事でした。(40代女性)

特別企画 教区・支部情報ねっと 活用広がる 情報を共...

(2019年01月20日号)

情報ネットは、SNSのように更新されたら通知が届くようになったら、もっと使いやすいと思う。いっそのことアプリを作ったほうがよいのでは。(50代男性)

(その12)〝不思議な導き〟で教会長に

(2018年12月16日号)

『天理時報』一紙が、その人の人生も変えることの素晴らしさがそこに書かれています。人をたすけることは、真心と、骨身を惜しまない努力ですね。私も見習いたいと考えました。(70代女性)

私も手配りをさせていただいておりますが、こんな素晴らしい結果に感激しました。週1回の時報を読む機会から、おぢばの空気が運ばれて、親神様のお導きを感じられて、会長様までになられて、あらためて時報の偉大さが認識され、手配りをさせてもらっているものとして、ようぼくの輪が広がっていくのが楽しみです。(70代男性)

ぢばにつながる手だてに 購読と手配りの拡充を 「時報...

(2018年12月09日号)

おぢばにつながる手段として、時報の購読は必須です。そのつながりは、その人の人生をも変えると思います。私は孫たちの家に送っています。(70代女性)

私の実家は教会で、天理時報が届くことが当たり前でした。忙しいことを言い訳に読まないこともしばしばでした。しかし、読者モニターをさせていただいたことをきっかけに、目を通すようになり、改めて信仰の大切さに気付かせていただきました。そんな中、私もようやくご縁をいただき、結婚し、教会を後にしました。時報に目を通すため、教会に帰るのですが、先日天理時報を家に持ち帰った際、主人が手に取り、パラパラとではありますが、見る姿を見て、「反対され、怒られてもいいから、我が家も購読してみようかな」と思い立ちました。親である会長夫婦にも相談し、購読することを決めました。1教会3部の増部。まずは1部から。との、奈良教区・矢追教区長のお言葉に後押しされました。本当にこの記事に出会って良かったです。(30代女性)

「母親講座」盛況裏に終了 年間参加者5千403人 婦...

(2018年12月02日号)

仕事があったりしていたため、支部である母親講座も不参加が続いていました。そんな中、この記事を読み、やはり参加して、直に先生方のお話を聞かせていただき、参加者同士で触れ合うことが必要だなと感じました。(30代女性)

婚活サポートへ教区の連携 「教区責任者・担当者懇談会...

(2018年12月02日号)

結婚に関しては、切実な問題だと思う。現代は、草食系男子と言われるように、恋愛に積極的な男性がとても少ない。自分が若い頃は、友達と町へ出て女性をナンパするなんて事は当たり前にしていたのに。親世代がもう少し手を差し伸べるのも、大切かもしれない。(50代男性)

若者の結婚問題(結婚しない、結婚が遅い)は、現在の少子化に直結しております。その原因の一つに、世話取りの仕組みが弱くなってきていることがあると思われます。教区単位でこのようなシステムを整備し、それを教団全体でネットワーク化することが出来れば、結婚問題に寄与できるのではと思います。(60代男性)

晩秋の親里にぎわう 〝仕上げの団参〟相次ぐ 4日間の...

(2018年12月02日号)

11月25、26日は毎年、笠岡大教会では〝ひのきしん団参〟です。私も夫と共に日頃のお礼に、おぢばに帰らせていただきました。夫の大病のご守護のお礼もかねて、みんなと一緒に尊い汗を流させていただきました。(70代女性)

青年会創立100周年に際して初参拝の掛け声を聞いて来たが、その実に向け各大教会が奮起された結果を誌上で確認させて頂き、感激致しました。(70代女性)

「教区・支部ねっと」の積極活用で周知 全教一斉ひのき...

(2018年11月25日号)

いつもこの全教一斉ひのきしんデーの記事には心を動かされます。(60代男性)

ひのきしんは、かりものの体を使っているお礼の心が発揮できる場です。一手一つ、全教のようぼくが、同じ心で汗を流す素晴らしい一日です。(70代女性)

地域の同世代と共に語らう 〝若者の集い〟各教区で相次...

(2018年11月18日号)

「後継者講習会」後の取り組みを各地で自発的に始められている様子を拝見して、これからのお道の発展に大きな期待を感じました。(60代男性)

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