「天理時報」読者モニター アンケート

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時報手配り

「購読者の増加が道の伸展につながる」 道友社「年頭社...

(2019年02月03日号)

時報購読者を増やすことと時報をようぼく・信者の丹精に活用することがテーマ。教会長は時報の記事の中から月次祭の講話に適した話題を選び、信者さんに伝えてはどうだろうか。記事が信仰のヒントになることの紹介となり、それが購読に結びつくきっかけとなるのではないだろうか。(70代男性)

時報は、おぢばとわが家をつなぐ柱です。(70代女性)

(その12)〝不思議な導き〟で教会長に

(2018年12月16日号)

『天理時報』一紙が、その人の人生も変えることの素晴らしさがそこに書かれています。人をたすけることは、真心と、骨身を惜しまない努力ですね。私も見習いたいと考えました。(70代女性)

私も手配りをさせていただいておりますが、こんな素晴らしい結果に感激しました。週1回の時報を読む機会から、おぢばの空気が運ばれて、親神様のお導きを感じられて、会長様までになられて、あらためて時報の偉大さが認識され、手配りをさせてもらっているものとして、ようぼくの輪が広がっていくのが楽しみです。(70代男性)

ぢばにつながる手だてに 購読と手配りの拡充を 「時報...

(2018年12月09日号)

おぢばにつながる手段として、時報の購読は必須です。そのつながりは、その人の人生をも変えると思います。私は孫たちの家に送っています。(70代女性)

私の実家は教会で、天理時報が届くことが当たり前でした。忙しいことを言い訳に読まないこともしばしばでした。しかし、読者モニターをさせていただいたことをきっかけに、目を通すようになり、改めて信仰の大切さに気付かせていただきました。そんな中、私もようやくご縁をいただき、結婚し、教会を後にしました。時報に目を通すため、教会に帰るのですが、先日天理時報を家に持ち帰った際、主人が手に取り、パラパラとではありますが、見る姿を見て、「反対され、怒られてもいいから、我が家も購読してみようかな」と思い立ちました。親である会長夫婦にも相談し、購読することを決めました。1教会3部の増部。まずは1部から。との、奈良教区・矢追教区長のお言葉に後押しされました。本当にこの記事に出会って良かったです。(30代女性)

「私は時報にたすけられた」

(2018年10月28日号)

教会に生まれたが若い頃は全く教会へ帰らず、お道の信仰から離れて30年。甥が教会長に就任したのを機に時報を購読するようになったとのこと。ある記事に気づかされ、心を入れ替えて「手配りひのきしん」をするまでになった。手配りが縁で結婚……現実にこんな事が。親神様から引き寄せられ、夫婦仲良く通られている様子を拝見し、「素晴らしい」と拍手を送りたい!。(50代男性)

特別企画 時報の普及活用と手配りのいま ようぼく家庭...

(2018年03月04日号)

時報手配りは、ようぼくほか皆さまの大変なご苦労のうえに成り立つ。大切なひのきしんと感謝しております。お道の丹精はおつとめ、ひのきしん、においがけ、おつくしにつきる。ようぼくの実践は地味ですが手まめ、足まめ、口まめに始まります。所属教会から遠く離れて住んでいるようぼくたちには縦の糸が所属教会、横の糸の大切なひとつは教区の方々の手配りにありです。ようぼくが手配りで顔を会わすことで横の糸がうまく織り成せば教勢の拡大、しいては時報の頒布拡大にもつながつていくのでは。(70代男性)

教会、所属の枠を超えて、つながりを持つきっかけとなり、ありがたい。(40代女性)

私も現在手配りをさせていただいていますが、まだまだ地域の方で手配りをしておられない方が多くいらっしゃいます。紙面にもあるように、一人暮らし、高齢の方たちとお道の話ができるので、是非購読者が増え、地域で教友との絆を強くしたいものです。(70代男性)

百寿者が語るひのきしんの喜び

(2018年06月24日号)

外薗さんが満100歳で90歳から始めて10年経過。お年を見てびっくりです。私も手配りを始めて7年になりますが、大きな目標ができました。清末さんは夫婦そろって創刊100年までと、皆さんがきちんと目標を持たれているのが大感激です。私はただ手配りだけでしたが、自身の身体に気をつけて先ず、創刊100年を第一目標に頑張ります。(70代男性)

ひのきしん者が語る喜び

(2018年09月16日号)

私も手配りひのきしんを年前からさせて頂いているが、対面して教友のつながりをもっと深めていかないといけない。来週から実行しよう!。お道の御用を勇んでつとめていきたい。(50代男性)

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