「天理時報」読者モニター アンケート

もどる
ホーム ホーム > 連載記事 > 第13期 読者モニター > 第4回「親孝行」 高齢の両親を元気づけたい

第13期 読者モニター

第4回「親孝行」 高齢の両親を元気づけたい

(2020年01月26日号)

高齢者のお世話をしていると、その家庭の親子関係に接することがある。いろいろな形があり、どれが正解だとは言えないが、時にはわが身に置き換えてみる。子供たちにできるだけ負担をかけずに、年に何回かは集まるようにしている。(70代男性)

「親に孝心、これが第一」。いつでも親に感謝し、それを行動で示せれば一番いいのだが、なかなか難しい。しかしこの記事を機に、少しずつ行動に移せるようになったと思う。(60代男性)

核家族が一般的になって久しい。親子の分断が進んでいるかのように思い、少し心配していたが、皆さんの意見を読んで、離れているからこそ親子の心の絆は強くなっているとも言えるのではないかという同じ思いに出会え、うれしく感じました。(70代女性)

それぞれの考え方。捉え方を知ることができ参考になりました。(30代女性)

ページの先頭へ