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単発記事

リポート 九州豪雨の被災地へ 広域浸水の佐賀に 近隣...

(2019年09月15日号)

災害復旧に当たられているひのきしん隊の皆様に本当に頭が下がります。写真から、生き生きと作業されている様子が伝わりました。(30代女性)

17号が、九州から日本海へ北上中です。近年台風の被害が甚大になり、ますます災救隊の細やかなひのきしんが喜んでいただけると思います。40代の女性が「あらためて、人間は一人では生きていけないと思い知らされた。私も困っている人をたすけられるようになりたい」と、まさしく災救隊の活動で、教祖の教えが伝わったと思いました。(70代男性)

真実の心が動いて、多くの方々を助けている。本当にすごいと思います。身も心も救っておられるのですね。(50代女性)

日韓親善イベントで演奏 駐日韓国大使館の要請受け 天...

(2019年09月15日号)

厳しい状況下ですが、文化イベントで仲良くなってほしいです。(40代男性)

天理の雅楽(大学・高校)は素晴らしい。会場を訪れた聴衆を魅了したことは間違いない。こんな時期だからこそ天理の名が韓国の方にも届き、いちれつきょうだいの教祖の教えが伝わるとうれしいのだが。(70代女性)

政治面で日韓関係が冷え込んでいる中で、文化交流が日韓友好に果たす役割は大きい。天理大学がその一翼を担っていることを誇りに思います。(60代男性)

家庭の温もりが更生に 『非行少年の心の居場所』重版記...

(2019年09月08日号)

お道の日ごろの地道な実践活動の中から生まれた、貴重な体験をまとめた書籍です。(70代男性)

涼やかな風吹くなか 8月月次祭

(2019年09月01日号)

講話にすごく納得でした。私も子供たちから「うちの親は世界一」だと思ってもらえるように、しっかり行動していきたいと思いました。(40代女性)

海外ニューストピックス 9回目のセミナー 講師養成に...

(2019年09月01日号)

現地の人が講師になれるよう、講師養成のコースを新設されたとのこと。現地のようぼくが自ら講師となって、教えを説き始めてからが本当の海外布教だと思っているので、非常にうれしいニュースです。(50代女性)

「天理教障害者協議会」発足 共に陽気ぐらしへの歩みを...

(2019年09月01日号)

陽気ぐらしのお道の教えが、障害のために苦労されている方、その家族や仲間、社会に広がり、皆が優しく支え合う世になることを期待します。(70代男性)

スマホでお道の読み物に親しもう アプリ「Wa-luc...

(2019年09月01日号)

いま若者の活字離れが急激に進んでいる。そんな中で若者自らが、スマホアプリを利用してスマホ向けにコンテンツを公開する。素晴らしい試みだと思う。「若者が自らする」というところに、大きな意味がある。大いに期待する。(50代男性)

通勤時間や就寝前などの隙間時間に手軽にお道の読み物にふれることができるのは、時間の作り方が下手な私にとっては非常に便利なツールだ。とは言ってもITに頼ることなく、こういった形で得られた情報を話題にして、より人と人とのコミュニケーションへ繋げていきたい。(40代男性)

スマホでお道の読み物。アプリを活用しています。教会の友人、信者さんにも話をして広めています。まだ、知らない人もおられるようです。未信者の方にも分かりやすいと思います。(60代男性)

この紙面を見た直後、直ちに自分のスマホに取り込んで、内容を読ませていただいた。驚くほどの読み物がずっしりと掲載されていた。若者にはもちろんのこと、スマホを持つ年配の方々にもお勧めしたい。(60代女性)

道の仲間と心通わせた夏 共に語り合い 友情育んで 学...

(2019年08月25日号)

スマホの情報で参加を決め、参加中はスマホを持たない生活。面白い。いまの高校生にスマホを持たない時間を作ることはすごく新鮮で意義のあることですね。意思の疎通を対面で経験させることは大事でしょう。また、感受性豊かな若人におぢばを感じてもらうのは、最高のにをいがけです。(60代男性)

人生の中のたった数週間が今でも大切な宝物です。そんな気持ちを思い出させてくれる記事は毎年楽しみです。(50代女性)

私自身も受講し、またカウンセラーとしても関わっていたことから、目頭を熱くしながら記事を読んだ。母となり、高校生の我が子と接する中で、あらためて学修スタッフ時代に経験させていただいたことを思い出す。誰かを理解しようとするならば、心に寄り添い、全てを受け止めて話を聞く。学修での経験と出会いは、これからも受講生やカウンセラーにとって大きな心の宝となるに違いない。(40代女性)

ミニルポ 心を尽くす看護師に 夏休み・ふれあい看護一...

(2019年08月25日号)

83人もの看護師を目指す若者が集まったことに驚くと共に、教えに基づく看護を志す者に、「憩の家」がこのような場を提供してくださっていることを大変心強く思います。看護師さんだけでなく、医師を目指す若者の後押しも是非していただきたい。そんな思いにもなりました。(50代男性)

来月の手術を控えて近くの病院で検査を受けた。その際、担当医師のほかに、検査技師や看護師さんにいろいろお世話をいただいた。患者としての不安な気持ちは、皆さんの的確で丁寧な説明や対応によって大分和らいだ。(70代男性)

立教182年こどもおぢばがえり 関連記事・企画特集

(2019年08月11日号)

最近の子供たちはスマホやゲームに夢中ですが、屋内、屋外イベントへの参加と団体行動、詰所での宿泊、友達同士のコミュニケーションなどの経験が、今後も増々必要になってくるものと思います。(60代男性)

昨年比1万人増の23万2千2百人帰参の数の陰に、たくさんの方々のご協力、ご苦労があったことが読み取れ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。第1回のおぢばがえりに私が感激した、教祖の親心に満ち溢れたおやさとの空気は、いまも変わりなく受け継がれています。(70代女性)

6面の「60余年続く〝夜の行事〟」の記事を見て、プールサイド行事のことが懐かしく思い出されました。我々の世代は、なんといってもプールサイド行事です。これからも子供たちの心に残る行事が企画されるよう願います。(60代男性)

なんでもデータ集のデータ分析が面白い、大人や子供にも分かりやすく説明できます。たとえ(富士山等)を用いた所がいい。また、6面の「60余年続く〝夜の行事〟」。自分の年齢に合わせて、この時は天理高校、本部勤務……など、それぞれの時を懐かしく思い浮かべる事ができました。(60代男性)

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