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単発記事

次なる目標へ 全教一手一つ 中田表統領お話 「これか...

(2020年09月06日号)

コロナがどのようになって行くのか分からないなか、この信仰につながるすべての者が神様の思惑を思案し、それを世界に伝えていくことが、世界の人々の幸せのために大いに役立つと思われます。(70代男性)

先行き不透明な世の中で、「これからの道の歩み」を考える貴重な機会を頂きました。具体的なおたすけの相手を思い浮かべられるか、その方にどんなアプローチができるか、教区内の教友と話し合う機会を設けることになりました。旬を逃さない再出発の準備にかかります。(30代男性)

ぢばの声、いまのお道の進み方が書かれていて分かりやすい。現在、世界中に蔓延するコロナの状況を受け止め、しっかり伏せ込みをさせていただいて、終息後には倍の活動ができるようにしたい。(60代男性)

ネットによる予約殺到! 全国主要書店に「平積み」陳列...

(2020年09月06日号)

中島みゆきファンとしては、本当にうれしい記事だったので。出版を心から期待しています。今年封切られた『糸』という映画についても、本当は紙面で紹介してもらっても良かった気がするのですが。(60代男性)

中島みゆきさんの「糸」のエピソード(『天理時報』1992年4月12日号)とともに、詩集発売をお伝えするリーフレットを作り、配りました。私も読むことを楽しみにしています。(30代男性)

映画『糸』が大ヒットしているなか、注目度も高く、ネット注文しました。楽しみです! (50代女性)

おぢばの夏を楽しんで 立教183年みちの子作品展とさ...

(2020年09月06日号)

いまできる限りで、精一杯に喜びと楽しみを見つけ、感謝の心を育む、素晴らしい企画だと思った。コロナ禍のなか、できないことは数えればきりがないが、親神様からお与えいただいている、身の周りにあふれるご守護を感じる心を子供たちに伝えることが、私たちようぼくの最重要課題ではないかと思う。(40代女性)

令和2年7月豪雨 要望に応え活動継続 災救隊熊本教区...

(2020年08月23日号)

コロナ禍の中、厳しい中で活動される「あらきとうりょう」の皆さんには頭が下がります。(40代女性)

要望に応え、活動継続。毎回この記事を読むたびに感謝感謝です。今年はコロナウイルスの感染防止対策で、作業がなかなか思うようにできないご苦労を思いますと、ただただ頭が下がります。(70代男性)

時報手配り 4カ月ぶりに再開 感染対策を講じたうえで...

(2020年08月16日号)

緊急事態宣言が発せられ、外出の自粛が出されて、4月から手配りも休止となった。8月より再開され、また勇んで緑色の表紙をポスティングする。(60代男性)

世間ではコロナ渦で多くの活動が休止を余儀なくされており、本教でも例外ではない。その中にあって、徐々にではあるが規制が緩和されつつあることもあり、時報の手配りが再開されたのは明るくうれしいニュースである。(70代男性)

手配りさせていただいて8年。手配りができないのは初めてのことで、いつ再開できるのかと不安でしたが、マスクを忘れず、再開の喜びをもって自転車のペダルを軽やかにふんでおります。(70代男性)

〝おぢばの夏〟動画で追体験 ネットを活用した育成の取...

(2020年08月16日号)

少年会の行事の際だけでなく、教会に遊びに来た子供たちに、ぜひとも見せたい内容の動画ばかりである。(70代女性)

時報手配り 261支部で再開へ (10月1日発売決定...

(2020年08月02日号)

天理時報の手配りは、8月2日号から順次再開されている。私の手配りは、まだ再開されていない。感染状況によるが、早く教友たちにお届けしたいものだ。中島みゆきさんの『四十行のひとりごと』。発刊を楽しみにしています。(60代男性)

いつか出版されると思っていました。とても楽しみです。即、購入の手続きをしました。QRコードは大変便利です。(60代男性)

天理教WEB動画で公開中 テーマソングで振り返る 昭...

(2020年08月02日号)

少年会員時代に何かとお世話になりました。(40代女性)

「テーマソングで振り返る平成のこどもおぢばがえり」の動画を見たときから、「昭和」はないのかと思っていました。本当に懐かしく、いろいろなことを思い出しました。それぞれの曲と、それにまつわる思い出話を募集してはいかがでしょうか?(70代男性)

大阪府北部地震から2年 息長い支援 報道番組で紹介 ...

(2020年08月02日号)

私の住む千葉県でも昨年9月と10月に大型の台風によって甚大な被害が出ました。屋根に登り、ブルーシートを張る作業は一見簡単そうで実は常に危険が伴います。息の長い支援を続けられる辻井先生の信仰心に感服致します。(30代男性)

災害が起こった直後は、被災地に大勢の一般ボランティアも赴き、救援活動に汗を流している。しかし、被災から2年後も活動を続けているボランティアは数少ないだろう。ひのきしんの精神があるからできる息の長い支援活動だと思う。(60代男性)

本部隊 豪雨被災地へ 被害甚大な熊本県で 要請に応え...

(2020年07月26日号)

新型コロナウイルス感染拡大のため、他府県からはボランティアに行けなくて、人数の少ないなか、災救隊の方々が天理教の代表として、被災地に赴かれている。暑い中ですので、体に気をつけてください。(60代女性)

熊本に友人がいます。私はお見舞いメールしかできませんでした。大変な状況の中で、長期間にわたり罹災現地に寄り添っての作業、お疲れさまでした。(70代男性)

いつもながら本教の災救隊の活動には目を見張るものがある。日ごろからの訓練の成果が現れているとともに、被災地での評価も高いものがあると聞いている。今後ともいざという時のために、その活躍を期待したい。(70代男性)

青いヘルメットが輝く。本当にご苦労様です。(70代女性)

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