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単発記事

〝感謝と笑顔〟あふれる夏 喜びつなごう親里へ ひのき...

(2019年08月04日号)

大学生から社会人となって結婚するまでの約10年間、自教会の育成会長を務め、毎年子供たちを「こどもおぢばがえり」に連れて帰りました。関連の記事を見ると、その当時が鮮やかに思い出されます。(60代男性)

写真画面の素晴らしさに感服。臨場感にあふれ、子供たちの楽しい、うれしい気持ちが強く伝わってくる。(70代女性)

準備から最後の後片付けまで、さまざまな縁の下の力持ちの方々によってうまく運営されているおかげで、子供たちは生き生きとした表情になり、本当に参加して良かったと思ってくれるのだと思います。(60代男性)

伏せ込みの汗を流す、少年会員の笑顔が素敵でした。子供たちの笑顔は最高の喜びですね。(30代女性)

私が小中学生のころ、「こどもおぢばがえり」で最も人気のあった行事はプールサイド行事でしたが、スペースの関係で見学できる人数は限られていました。今回の見直しに当たっては、できるだけ多くの子供たちが笑顔になるように、これまでの経験を生かして、行事を作ってほしいと思います。(60代男性)

リポート「決戦!忍者村」 人気の秘密探る〝潜入取材〟...

(2019年08月04日号)

忍者村!!ここで遊んだことがあります。懐かしい思い出です。(40代男性)

このリポートの記事からは「こどもおぢばがえり」の現場の歓声が聞こえてくるような気がした。(60代女性)

忍者村の話は、毎年、直属の会長さんから聞いてはいたのですが、この記事で楽しさがよく分かりました。(60代男性)

なつかしい!(50代男性)

心に刻む夏の思い出〝いつか帰る場所〟に 離島からおぢ...

(2019年08月04日号)

私の地域もちょうど、夏は稲刈りなどの繁忙期にあたってしまい家族旅行はあまり行けませんでした。その代わりに、信仰家庭でもない親が旅費を出し、おぢばがえりに行かせてくれました。あらためて親の気持ちが分かり、いまもお道に繋がっていることに、再度、感謝しました。(30代女性)

昔、一緒に参加した友人たちも、今どこかそれぞれの生活場所で、ふと「こどもおぢばがえり」のことを思い出してくれていたらいいなと思う。この記事を読みながら、友人たちの子供へと受け継がれていたらいいなと想いを馳せた。(40代女性)

「子供は大人の話を聞いていないようで、実はよく聞いている。子供時代の感動は、きっと人生を変えると信じている」とありました。話す内容は、幼くて理解できなくても、話しているときのその人の気持ちは、とても敏感に感じ取っていると、私もそう思いました。(50代男性)

マイクロバスでの長距離のおぢばがえりの苦労と楽しさが伝わってきて良かったです。(60代男性)

伊豆大島からはるばる帰参した子供たちのドキュメント。いずれの団体にも共通した雰囲気と共に、この団体ならではの固有のストーリーがあり、帰参を考えている潜在的な団体にも大いに参考になるものと思われる。(70代男性)

今年も参加できて良かったと思う一方、わが家はまだおぢばから近いからいいけれど、こうやって、来るだけでも大変長い旅路の団参の話は貴重だと感じた。あらためて、自分たちはありがたいと気づかせてもらえます。たくさんの団参にそれぞれの物語や旅路の話があり、面白いと思います。私は大人になってから初めて参加しましたが、子供のころに参加できたなら……とうらやましく思います。(40代女性)

実子のいない教会長夫婦が里子を迎えられ、二人三脚でおぢばがえりの世話取りをされる姿に感銘しました。フェリーでの移動、陸路を往復する教会長、大島違いの交流など楽しく拝見させていただきました。(40代女性)

海を越えぢばに伏せ込む 「インターナショナルひのきし...

(2019年07月28日号)

国内だけでなく、世界各国からも伏せ込み・ひのきしんをされていると、この記事を読んで初めて知りました。写真の、言葉の壁なく陽気にひのきしんされているような姿が印象的でした。(30代女性)

遠い所からはるばる、海を越えておぢばに帰ってこられた参加者の皆さん、ただただ頭が下がります。おぢばで伏せ込むことでしか得られない貴重な「宝」を、それぞれ頂かれたことと思います。(50代女性)

震度6強の被災地へ 社協の要請を受け 災救隊新潟教区...

(2019年07月28日号)

災害が起こると、「災救隊が出動されるのだろう」と思います。危険な場所に行くにあたり、日ごろからトレーニングや訓練をされていることと思います。実績があるから、各地の被災地から出動要請が届くのだと思います。こんなに、心強いことはありません。もし自分が被災しても、きっと災救隊が来てくれる。出動された記事を読むと、そう思って安心します。(40代女性)

献血活動に銀色有功章 石川教区

(2019年07月21日号)

私も、支部活動として献血のひのきしんをさせていただいております。多くの方に献血をしていただくのは本当に大変な作業ですので、長年の御苦労に頭が下がります。(70代男性)

WSで布教を後押し にをいがけ研修会

(2019年07月07日号)

時報を通じて「にをいがけ研修会」が開催されていることを知った。私は昨年「三日講習会Ⅲ」で生まれて初めて「路傍講演」を経験した。あの5分間がものすごく長く感じられた。奈良駅前で大声でしゃべりきれたことに、ほっとしたのと同時に、次回も路傍講演をしてみたいと思った。是非、研修会に参加してみたい。(50代男性)

我々ようぼくは教えを学ぶ機会は多いが、具体的な実践を通して身につける機会は意外と少ない。「にをいがけ」もその一つだ。親里で開催される研修会は、路傍講演やチラシ配りの実動を体験する良い機会だと思う。(70代男性)

天理小 英語教育の取り組み10年 〝世界〟になじんだ...

(2019年07月07日号)

早い時期から海外に関心を持つツールとしての取り組み。今後も必要ではないかと考えさせられた。(60代男性)

私は学校の英語は得意なほうだったが、就職した大阪のホテルではその英語があまり役に立たず大変苦労した。思えば学校ではテキストの解釈が主で実践的な経験がほとんどなかった。「T-SEEGs」の成果が期待されるところである。(70代男性)

お道ならではのグローバルな繋がりを生かさない手はないと思う。いまや訪日外国人や労働者、定住者は昔と比べて10倍以上増加しており、今後もまだまだ伸びていく予測。ぜひ、未就学児にも本格的な英語教育をどんどん普及してほしい。(40代男性)

〝名医〟として書籍に掲載 明日の医療支える「頭痛」専...

(2019年06月30日号)

「名医」として紹介された永関慶重さんの「これからも、常に教えを心の軸において、診療を続けていきたい」という言葉から、これまでようぼく医師としていかにお道の信仰を医療現場で実践してこられたかがうかがわれた。(60代女性)

医学の進歩は時代が進むほど加速していく感がします。しかしまだ、原因も治療法も分からないものも多い。山梨の永関氏の取り組みは大変幅広くて、心のケアの観点からも地域に根ざした医療を提供している素晴らしい医師である。(60代男性)

リポート 修養科外国語クラス 「わたしは初代」海を越...

(2019年06月23日号)

私も一昨年、志願しました。言葉の不安もある中、志願された方々は本当に素晴らしいと思います。(30代女性)

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