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連載記事

ケース⑥ ゲームに没頭する子供に…

(2020年11月01日号)

このシリーズは、子育てをしている親たちにとって大いに関心のある講座だと思う。 (70代女性)

私もイライラしない子育てをしたいです! まさにゲームにハマっている小学生の娘、難しい問題です。(40代女性)

「心通りに映る」姿に気づき 第946期 伊藤雄一さん

(2020年11月01日号)

自分の心通りに他人は映る。こうしてほしい、ああしてほしいではなく、まずは自分の心を見つめる。心が澄んできたなら、どうすればお互いに喜べるかを考え、温かい言葉をかけることができると思う。(30代男性)

毎日仕事で、会社の人間関係に頭を抱えている。自分より年上の人、若い人、いろんな人との関わりの中で苦しくなっているいま、この記事を読んで自分を見つめ直し、相手に対する態度を変える努力をしようと思った。(50代女性)

いずれ来る夜明けを信じて

(2020年11月01日号)

コロナ禍の中でも、楽しい話題はあるのだと思います。この記事で紹介されていた「鬼滅の刃」は、うちの娘もハマっています。このおかげで、コロナ禍の長期休みも楽しめたと言っても過言ではありません。コロナ禍の中でも、人々は楽しいモノを見つけていくのだと思います。もちろん見つける前には、妹尾さんのように作る人もいる。さらに素敵な作品が増えていくといいなと思いました。(40代女性)

働く仲間は「たまご家族」

(2020年11月01日号)

「母鶏のお腹から産まれ、本来であればひよこにかえる命を、たまたま人間が分けてもらっている」という生産者さんの言葉に、私たちの食べものになっている元の命への感謝の心を新たにした。(60代男性)

「しんちつが神の心にかなハねば いかほど心つくしたる...

(2020年11月01日号)

夫婦は二つ一つの関係。時に間違った心を使ってしまっても、お互いを補い合っていける。周りの方を勇ませるためにも、まずは一家庭から陽気な「にをい」を出していくことが大切だと感じた。(30代男性)

感謝の「P循環」を起こす

(2020年10月25日号)

人の心の中にP要素・ポジティブ、N要素・ネガティブがあり「P循環・N循環理論」があるという記事に感心しました。感謝・安心・喜び・ゆるしはP要素。怒り・恨み・妬み・恐怖・不安はN要素。Nが循環する今日、金山先生の言われるように、私たちは信仰を通して、P循環を多くの人に広げていきたい。(60代男性)

会社でも、人は必ず相手に何らかの影響を与えているもの。せっかくだからプラスの影響を与えたいです。やはり、おかげ様、ありがとう、の言葉が大事だと再認識しました。(40代男性)

ネガティブ思考の真っただ中にいるときに、そこから抜け出すにはまず自分が「N循環」の中にいると気づくことが大切というお話、とても興味深いです。ネガティブ思考から抜け出すために、ただプラス思考を求めるのではない。慣れない土地で道に迷ったとき、闇雲に歩き回るよりも、まず自分がどこにいるのか把握して、それから目的地への道順を探ったほうがいいことと似ていると思います。(50代女性)

「N循環」から抜け出せない自分の現状が把握できたし、解決策も教えてもらえた。「サムシング・グレート」は、自分の出身大学の教授でもあり、道の教職員の集いでもご講演を聞き、その後、信仰と科学について議論もさせていただいた村上先生を久しぶりに思い出しました。(60代男性)

松岡圭祐作『ミッキーマウスの憂鬱』 幸せ生む魔法の...

(2020年10月25日号)

コロナ禍の影響で人と人との結びつきは希薄になり、幸せを生みだす人々の笑顔も少なくなる。普通に声を出して挨拶できる日を早く迎えたい。(60代男性)

昔、読了していて、とっても面白かった本なので大事にしています。こうして紹介されているとうれしいです。(40代女性)

「九ッ こゝまでついてこい 十ド とりめがさだまりた...

(2020年10月25日号)

御守護を多く頂きたいと願いがちですが、欲の心はきりがないので、これでは成人していかない。過不足なくちょうどが心のバランスを保てる。むしろ少し不足しているくらいのほうが、心の成人が促進されるのではないかと思った。(30代男性)

〝千畝の志〟受け継ぎ

(2020年10月11日号)

毎回楽しみです、日本人の素晴らしさが再認識されるエッセーです。(60代男性)

杉原千畝さんの話はテレビドラマなどで知っていました。しかし、ユダヤ難民たちが日本へ向かう道中、彼らを温かい心で支援した人々の存在に関してはそこまで意識していなかった。ただ一人の英雄がなし得たことではなく、多くの名もなき人々の功績があってこそのことだったと知りました。(50代女性)

ユダヤ人難民を受け入れた敦賀の人々の暖かさが胸に染みた。トルコの難破船エルトゥールル号を救難援助した和歌山の人々の例など、日本人は昔から助け会いの心を持っていたと思う。(40代男性)

第13回「末代の理」 感謝と喜びの代を重ねて 井手正...

(2020年10月04日号)

「『なぜ、そうするのか』を納得させることが丹精において大切だと実感する」との一文が胸に響き、強く心に残った。子育て真っ最中の私も、子供たちに、旬を逃さず、どのように信仰の喜びと大切さを伝えていくのかは最重要課題である。とても参考になった。(40代女性)

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