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学生会

その1 春の学生おぢばがえり 節目におぢばで〝心の点...

(2019年02月24日号)

これまでにない、少しやわらかいタッチで物語風で分かりやすかった。このシリーズはぜひ続けて欲しい。(50代男性)

我々のころは「春のつどい」と言っていたと思います。大変なつかしい思い出ですし、姪も頑張っているようなので興味のある記事でした。(50代男性)

にぎやかに毎月「講社祭」をつとめさせていただいている。月次祭の神殿講話とは違い、その家庭に合ったお話しをしてくださる会長様の心使いに感謝します。終わった後も、お道の通り方や布教の話をわが家に照らし合わせて意見交換できるうえから、講社祭の時間はありがたいと思っています。これから、このシリーズを楽しみしております。(50代男性)

まさにわが子に春学を勧めている時に記事を読んだ。参考にさせていただいて、記事を手本にいま一度、高校1年生の息子に春学を勧めたいと思います。(50代男性)

学生生徒修養会・大学の部 高校卒業生コース

(2018年03月18日号)

上本町駅周辺で路傍講演の後、高齢の女性におさづけを取次ぎ、班員スタッフが添い願いをされたという記事を読み、貴重な体験をされた皆様に敬意と、未来を託せる喜びを感じました。(70代女性)

若者が信仰育む春 学生生徒修養会・大学の部

(2018年03月11日号)

私は学生の時にはまだ深く信仰していなかったので、このような会が催されていることをしらなかった。知っていたからどうだったと言うわけではないが、参加していたらとふと考えてしまう。早くから信仰に根ざして生活できることはうらやましいと思った。(40代女性)

おぢばに心を寄せる若者たちの様子が感じられた。(50代女性)

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