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ドキュメント信心のよろこび

父から受け継ぐ〝信仰の基本〟 藤井光子さん

(2019年02月24日号)

わが子は私から何を受け継ぐことができているだろう、と考えさせられる記事だった。言葉だけでなく行動が伴って初めて子へ伝わっていくものなのだと、あらためて背筋が伸びる思いになった。(40代男性)

やはり親の信仰を心に刻んで前に進んでいくことが、本当に大きなご守護をいただける元になるんだなとあらためて感じました。(60代男性)

親が子に信仰の基本、大切さを伝えることの重要性を強く感じた。「わが子だから言わないでも分かるだろう」ではなく、わが子だからこそ、事あるごとに感謝も喜びもすべて言葉にして、信仰の喜びを伝えなければならないと思う。親神様・教祖にお喜びいただくためには、どのように日々通ることが大切なのか、いつもをやの想いがどこにあるのか考える習慣が身に付くように、子供たちに伝えたい。(40代女性)

「悪性リンパ腫」が消えた! 家族が心を定め成人の道へ...

(2019年02月17日号)

神一条の不思議なおたすけに深い感銘を受けました。(70代男性)

感動したのひと言に尽きる。「すべてのがんが消える」という鮮やかなご守護にも感動したが、重なる節にも心倒さず、一人の身上を通して家族が一つとなって信仰をつかむ姿に、親神様の親心の深さを実感した。(40代女性)

不思議なご守護の話に感動しました、でもやはり家族そろって心を定めて信仰していくことで、本当のご守護をいただけるんだなあと思いました。(60代男性)

神様におすがりする信仰姿勢に感服しました。(70代女性)

家族一団となって信仰する真実を神様がお受け取りになられたご守護ですね。(70代女性)

身上をおたすけでご守護いただいた記事が一番心にしみわたる。ようぼくになるという本人の心定めもさることながら、周囲の家族の祈り、神様にもたれる心を親神様が受け取ってくださったのだと思います。(50代男性)

ご本人をはじめ、ご家族の皆さんの熱心な信仰態度と、そこに現れた鮮やかなご守護の話は感動そのものでした。この記事は、自分自身の信仰のあり方を見つめ直し、さらに一歩進めようと思う勇みの種になりました。(60代男性)

「おぢばへ運べば、たすかる」

(2018年06月24日号)

「おぢばへ運べば、たすかる」私もそれを信じて信じて信じ切って、夫婦揃うて参拝し、家内におさづけを取り次いで戴く。最低、月に5回は、おやさまの元へ帰るのを継続していきたい。(50代男性)

夫婦の相次ぐ身情に見せられたご守護は、夫婦揃っての「心定め」を行い、3年間真摯に実行された誠真実を親神様・教祖がお受け取りなされたものだろう。「心定め」の実践継続は力であると再認識した次第です。(60代男性)

信仰者としては、神様のご守護は頭では分かっているのですが、こうした実際の話が記事で書かれていると、やはりと思いながらも、すごいなあと感動しました。(60代男性)

身上を通じて家族一人ひとりが親神様のほうへ心を向けるようになったことのありがたさ、毎月のおぢば帰りを重ねて、子どもたちもだんだんと神様の働きを感じるようになり、少しずつ信仰が伝わっていることが素晴らしい。私も10年前に腎臓がんの身上から、より心の向きが神様のほうへと。おかげでたすかりから自信を持ってにをいがけに回れるようになりました。(70代男性)

ご夫婦で身上を通しておぢばへ、親神様・教祖を信じてもたれられ、大きなご守護を頂かれ、よかったですね。周りの方も皆、幸せな方ばかりなのでしょうね。(50代女性)

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