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おたすけ

身近な人に心を配り 新型コロナウイルス感染拡大のなか

(2020年04月26日号)

新型コロナウイルスのため、世の中が大変な状況になっている中で、お道の仲間が日本各地でおたすけに励んでいるレポートを読ませていただいた。お道のすばらしさをあらためて知ることができ、私自身の信仰の励みになった。(60代男性)

歩き続けた先に知るをやの恩 密着ルポ 「布教の家」寮...

(2020年02月23日号)

歩くこと、教祖を信じて、その思いを忘れないでいたい。(60代男性)

布教の家の寮生たちの日常生活と思案などについて、分かりやすく詳しく報じている。布教ということについて、その具体像が身近に感じられる。(70代男性)

布教の家で伏せ込む教友のご苦労に思いを馳せました。(40代男性)

一年間という仕切られた期間を、毎日毎日教祖のお供として歩くその日々は、本当に尊いことであると思います。おたすけの最前線で活躍される方のおたすけ話は何よりも心勇ませていただきます。(30代男性)

布教の家で、人様のたすかりを真剣に願われる布教師の方々、教祖と一緒に頑張ってください。(50代女性)

神様への感謝 常に忘れず 小児まひで教会に引き取られ...

(2020年02月16日号)

信仰初代の方のおたすけ話には「信仰の芯」を感じます。(60代男性)

小児まひの身上をきっかけに教会に住み込むことになったという〝おたすけ話〟が、本人だけに限らず、子や孫の世代のおたすけにまでつながっているところに、お道の素晴らしさを感じます。(60代男性)

初代の入信からの歩みを分かりやすく解説して、にをいがけにもなっている記事。教友たちとのねりあいにも使える内容だ。(70代男性)

この方の信仰の道すがらやご守護の姿に大変感動した。縦の伝道の模範となる信仰の喜びの姿を見ました。(40代男性)

この話には驚きました。文章を読んでふと涙が出てしまいました。(60代男性)

教会に里子として預けられ、しかも小児マヒの身上までありながら、ご守護を感じ子や孫へと信仰を伝える。すごい苦労があったものと察する。ご恩報じで喜び勇んで通られている姿に感動した。(60代男性)

子や孫にも、ご守護への感謝と喜び、そして信仰が伝わっている姿に、子育て中のようぼくとして感銘を受けた。(40代女性)

親神様がきっと目印をつけられて、将来道の道具として使ってやろうと考えられたのだろう。助からないと言われた赤ちゃんが自力で出てきたという奇跡があって、より深く神様のご守護を感じられたと思います。そして、幼いころから教会で聴いていたお話がだんだんと心に治まり、まさしく順々と理想的な成人の仕方だと思います。大感激です。(70代男性)

神様に凭れられて、神様への感謝を忘れずに通られたこその幸せのお姿なのですね。涙が止まらないです。(50代女性)

過去の記事から、あの人は今みたいな企画は読み応えがあります。いまの笑顔が何よりもいい。(50代女性)

「同僚の活躍に腹が立つ」

(2020年02月02日号)

相談者同様に会社で働く者として、同様の思いに駆られた経験がある。そういう時こそ「大切なのは、人が見ていようが見ていまいが、評価されようがされまいが、変わらず精いっぱい働く」という回答者の言葉はもっとも。しかし、うっかりするとすぐに忘れて不足の心を持ってしまうのが、職場という「里」の怖いところ。「誠の心」を持った「職場の仙人」として、また明日から気持ちを新たに働いていかねば、と思わされる人生相談であった。(40代男性)

「住む場所なく、教会も頼れない…」

(2020年01月12日号)

読んでいて身につまされました。「心配」とは心を配る……と書く。人間「心一つが我がの理」と聞かされている。心から神様にもたれて、もたれ切って良い方向に行ってほしいと思います。(80代女性)

特別企画「阪神・淡路大震災」25年 NEVER GI...

(2020年02月02日号)

早いもので震災からもう25年になる。ボランティア元年といわれているが、風化しつつあるものも少なくない中で、貴重な記録としても感動をあらためて呼び覚ます記事である。(70代男性)

最近の記事の中で一番感動しました。被災された人たちの何か役に立ちたいとおにぎりを握った中学生の純粋な心、それに応えて法律や規則の制約がある中でヘリコプターを飛ばした自衛隊の決断、支援を受けた人たちの心からの感謝の手紙、天中の先生はじめこのプロジェクトに関わった多くの人たち、すべてに感動しました。(60代男性)

当時のことを思い返しながら、子供たちの純粋な気持ちと、それを実現して下さった周りの大人達の決断力に本当に感動いたしました。(40代女性)

この話を初めて知り、とても驚きました。こんなに真心がこもったことが実際に当時行われていたとは……。最初の発想である「給食の残り」から「それでは申し訳ない」、じゃあ「みんなで作り持ち寄る」と考えが広がり、それが被災者だけでなく、運んでくださった自衛隊の方々にまで……。とても感動しました。(40代女性)

時報が出る前に、ヤフーニュースなどを通じて一般紙の記事を娘から教えられ、知りました。(40代女性)

当時はバタバタしていて、この素晴らしいニュースは知らなかった。さすがお道の生徒だと感激した。天中生にあっぱれ!(60代男性)

このおにぎりの話は、当時映像で見た記憶があります。でも文中にあった、自衛隊の人の心に残ったシクラメンの話は初めてで、驚き感動しました。(60代男性)

ただただ’感動した。人の優しさが、人を支えて勇気づけ、前に進むための原動力と勇気を与えることができるのだと、あたらめて感じる。(40代女性)

「少しでも多く積載できるように、不要な機材を外し、燃料もギリギリまで減らして飛んだ」「保健室から体重計を持ってきて、おにぎりを詰めた段ボールの重さを一つひとつ量った」のところ、胸にグッときました。昨年の神殿講話でもこの話を聞かせてもらいましたが、よりリアルに浮かび上がって、大勢の人の真実を感じました。(50代男性)

天中生の自発的な行動が大きな「たすけの渦」となり、大きな真実が生まれた出来事に感動しました。その時の状況が証言から感じられ、時代を超えて受け継がれている人だすけの姿は、まさしく「陽気ぐらし」であると思います。読んでいるうちに涙が出ました。(60代男性)

新春企画 お節会帰参者に聞く「令和初めの抱負」

(2020年01月19日号)

今年のお節会にも参加させていただいたが、初日が日曜日とあって大変な盛況であった。会場内の人々も皆にこやかな表情で楽しく頂いていた。その中の人たちの抱負がうかがえて、参考になるところがあった。(70代男性)

尾崎さんの寄稿を読んで、思わず涙が出てきた。この教えの素晴らしさをあらためて感じさせていただいた。(50代男性)

尾崎さんの、娘は24歳の若さで出直し、「苦しんでいる人のおたすけがしたい」と言った娘の遺志を継いで……の文の後に、女子青年の24歳、松下さんの素直な信仰が重なって、感動してしまいました。(60代男性)

天理時報創刊90年特別企画 〝おたすけ話〟でつづる『...

(2020年01月01日号)

最近、身近な方にも心の病が広がっていることに驚かされます。この特別寄稿の中の「心の病は身体の病気と違い、入れ替えるべき心そのものを病んでいる。ここが、これまでのおたすけと異なるところである」とのご指摘に深くうなずきました。もしおたすけの機会を与えていただいた際は、慎重に対応したいと思いました。(60代男性)
・時代背景や時代の流れに合わせて、人の悩みも変わっていきます。その移り変わりの様子が分かりやすくまとめられています。時代は変わっても、神一条に通られた方々の「すがる思い」「もたれる姿」「信仰態度」は変わらないのだなと思いました。(30代男性)

90年もの歴史の中からとても見やすく分かりやすかったです。保存版にします。(50代女性)

教祖伝や逸話篇で、大教会の初代会長ら教内の有名な方の〝おたすけ話〟はよく聞いているが、ここでは私たちと同じ一ようぼくの〝おたすけ話〟をたくさん知ることができて、私にもできるのではと勇気づけられた。(60代男性)

ずっと待っていました。この手の企画が欲しかったです。〇〇で綴る〇〇の歩みというまさにこのパターンです。(40代女性)

90年の間に天理時報に載せられた、たくさんの不思議なご守護の記事を読ませていただくことができて、とても良かったです。私が天理時報に興味を持ちはじめる以前の、不思議なご守護の話を知ることができて良かったです。(60代男性)

分かりやすく面白かった。自分の生まれた年にはこんな出来事があったのかと思いました。(60代男性)

90年の間に、世相の反映の内容が変化していくのがよく分かりました。その中で、奇跡的なご守護と不思議なお話の数々に、たすけた方も命がけで神様を信じて通ってこられたことにあらためて感銘を受けました。(70代男性)

親神様と教祖を求め、たすける側として成人したいです。心を病む人の多い中で、どこまで相手に寄り添えるか、神様にご守護を頂けるかが私の課題です。(50代女性)

生活を支える手助けを 「ひきこもり」「うつ」を考える...

(2019年12月08日号)

「ひきこもり」や「うつ」で苦しんでいる患者や家族の数が増加していることはNHKでも取り上げられ、理解度は高まりつつあると認識する。ただし、患者や家族が実際に恩恵を浴するところまでは程遠いのが現状である。各地の教会に専門的な知識を待ってお世話できる人材が育っていってほしい。(70代女性)

ひきこもり・うつのおたすけは容易ではなく、家族の協力を得ながら手助けをすることや、対象者に寄り添いながら焦らずに思いを聞き入れることの大切さを痛感した。(60代男性)

手厚い支援で交流 車いすの子たちのおぢば帰り

(2019年12月01日号)

素晴らしいことだと思います。こういう支援が当たり前のようにいつでも受けられるようになっていくといいなと思います。(50代女性)

〝人をたすけたい、人に喜んでもらいたい〟というスタッフの皆さんの気持ちが全面から伝わってきて、心に残り、感動した。「心が明るく前向きになれるような、わくわくするおぢば帰り」との言葉が印象的だ。私も誰かをおぢばへお誘いするときには、そのようなおぢば帰りを目指していきたいと思った。(40代女性)

支援する方たちのご苦労は大変なものがあることでしょう。梶本さんご夫妻のご尽力が大きな実を結んでおられます。子供たち、親子さんたちは、どんなにお喜びになっておられるでしょうね。(80代女性)

計画されたご家族・支援者の皆様、本当にお疲れ様でした。家族間の信頼関係を構築され、なお一層掃絆を深めていただけたらと思います。(50代女性)

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