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おたすけ

「友人の自死を受けとめられない」

(2020年09月06日号)

この質問者の方のように身近な人に何かがあったわけではないのですが、テレビの世界で若い方が……。私もファンのうちの一人でしたので、質問者とは違う立場ながら、いろいろ考えることがありました。それでも、陽気に生きていくことが大事なのだとあらためて思いました。(40代女性)

命の危機を二度たすけられ 池田圭一さん

(2020年08月02日号)

従業員の横領による会社倒産、自殺未遂、その上に直腸がんと医師からの「半年の命」の宣告、何で自分ばっかりと悲観的になるなか、布教所長さん、会長さんのおたすけで元気に働かれている。御恩報じを一番に実践されている姿に感動いたします。(60代女性)

人生のどん底が何度もあるなか、お道を通じて鮮やかなご守護を頂かれていることが素晴らしいと思いました。ご本人がお道を十分に堪能されて人生を通ってきたことはもちろん、教会の信者さんが願ってくれていたことも、すごいと思いました。(40代女性)

信仰初代の方のお話を聞くと、自分の先代の話を同時代で聞くような気持ちになります。また、世間の商売で苦労されたお話は心に響きます。(40代男性)

一度は死を考えながらも、そこから親神様のお手引きにより御守護いただかれた姿に心底感動しました。神様の御守護は本当にあるのだと、あらためて強く感じました。(30代男性)

節に続く節の連続、もし自分だったら……と考えると、心を倒してしまうかもしれないと思う。苦しい中に、教友に支えられて教えを求め、教会につながり、不思議な数々のご守護を頂く姿に心が震えた。素直な心でご恩報じにと歩む池田さんの姿に勇気をもらい、励まされた。(40代女性)

会社の事情、ご本人の身上から別席を運ばれて、今は教会の御用や、各教会の作業をされている。「池田さんは親神様から必要とされているんだ。私も不足不満を言わないようにしないと」と思いました。(40代女性)

節目を乗り越えられた池田さんも凄いですが、支えられた周りの方々の想いにも頭が下がります。信じ合う心の素晴らしさを教えていただきました。(40代男性)

事情で一度命を落とす危機に見舞われ、それを乗り越えた後はいつ出直してもおかしくないほどの身上で生命の危機と闘いながら家業を大きくされていることに感銘を受けた。親神様・教祖を信じきり、徳積みをされたことで、とても大きな節から芽を出すことができたのだと思う。(50代男性)

「新型コロナ」重症から奇跡の回復 ブラジルのムラカミ...

(2020年07月05日号)

新型コロナウイルス感染で重篤のなか、たくさんの方々のお願いづとめの誠真実の祈りが親神様に届いて、奇跡のご守護を頂かれた。本当におめでとうございます。
(60代女性)

SNSを使って、ブラジル全土の教会でお願いづとめが勤められたというのが印象的でした。代を重ねた信仰やユウジさんご自身の徳積みの結果によるご守護というのももちろんあると思いますが、コロナ感染が差別を生み、隠すべきことというような風潮もある一方で、教友がつながって大きなウェーブを起こせたことは素晴らしいと思いました。(30代女性)

遠いブラジルで、家族・教友が心を一つにお願いづとめをされ、不思議なたすかりのご守護を頂かれた記事を読んで、親神様・教祖のお働きは世界隅々までと有難く思いました。(60代男性)

ユウジさんのたすかりを願うブラジル教友の誠真実の心が紙面から伝わってきた。今までの新型コロナウイルス関連記事の中で一番感動した。(60代男性)

新型コロナ感染拡大 教内の支援続報

(2020年05月31日号)

コンゴ共和国で、新型コロナウイルスの治まりのための全国宗教者の祈りにおいて、ピエール会長がお道の話をされた記事を見て、私は喜んでいます。海外では現地の人がお道の話、教祖の話をするのが最も人々の心に響き、納得していただけると聞いたことがあります。(60代男性)

身近な人に心を配り 新型コロナウイルス感染拡大のなか

(2020年04月26日号)

新型コロナウイルスのため、世の中が大変な状況になっている中で、お道の仲間が日本各地でおたすけに励んでいるレポートを読ませていただいた。お道のすばらしさをあらためて知ることができ、私自身の信仰の励みになった。(60代男性)

歩き続けた先に知るをやの恩 密着ルポ 「布教の家」寮...

(2020年02月23日号)

歩くこと、教祖を信じて、その思いを忘れないでいたい。(60代男性)

布教の家の寮生たちの日常生活と思案などについて、分かりやすく詳しく報じている。布教ということについて、その具体像が身近に感じられる。(70代男性)

布教の家で伏せ込む教友のご苦労に思いを馳せました。(40代男性)

一年間という仕切られた期間を、毎日毎日教祖のお供として歩くその日々は、本当に尊いことであると思います。おたすけの最前線で活躍される方のおたすけ話は何よりも心勇ませていただきます。(30代男性)

布教の家で、人様のたすかりを真剣に願われる布教師の方々、教祖と一緒に頑張ってください。(50代女性)

神様への感謝 常に忘れず 小児まひで教会に引き取られ...

(2020年02月16日号)

信仰初代の方のおたすけ話には「信仰の芯」を感じます。(60代男性)

小児まひの身上をきっかけに教会に住み込むことになったという〝おたすけ話〟が、本人だけに限らず、子や孫の世代のおたすけにまでつながっているところに、お道の素晴らしさを感じます。(60代男性)

初代の入信からの歩みを分かりやすく解説して、にをいがけにもなっている記事。教友たちとのねりあいにも使える内容だ。(70代男性)

この方の信仰の道すがらやご守護の姿に大変感動した。縦の伝道の模範となる信仰の喜びの姿を見ました。(40代男性)

この話には驚きました。文章を読んでふと涙が出てしまいました。(60代男性)

教会に里子として預けられ、しかも小児マヒの身上までありながら、ご守護を感じ子や孫へと信仰を伝える。すごい苦労があったものと察する。ご恩報じで喜び勇んで通られている姿に感動した。(60代男性)

子や孫にも、ご守護への感謝と喜び、そして信仰が伝わっている姿に、子育て中のようぼくとして感銘を受けた。(40代女性)

親神様がきっと目印をつけられて、将来道の道具として使ってやろうと考えられたのだろう。助からないと言われた赤ちゃんが自力で出てきたという奇跡があって、より深く神様のご守護を感じられたと思います。そして、幼いころから教会で聴いていたお話がだんだんと心に治まり、まさしく順々と理想的な成人の仕方だと思います。大感激です。(70代男性)

神様に凭れられて、神様への感謝を忘れずに通られたこその幸せのお姿なのですね。涙が止まらないです。(50代女性)

過去の記事から、あの人は今みたいな企画は読み応えがあります。いまの笑顔が何よりもいい。(50代女性)

「同僚の活躍に腹が立つ」

(2020年02月02日号)

相談者同様に会社で働く者として、同様の思いに駆られた経験がある。そういう時こそ「大切なのは、人が見ていようが見ていまいが、評価されようがされまいが、変わらず精いっぱい働く」という回答者の言葉はもっとも。しかし、うっかりするとすぐに忘れて不足の心を持ってしまうのが、職場という「里」の怖いところ。「誠の心」を持った「職場の仙人」として、また明日から気持ちを新たに働いていかねば、と思わされる人生相談であった。(40代男性)

「住む場所なく、教会も頼れない…」

(2020年01月12日号)

読んでいて身につまされました。「心配」とは心を配る……と書く。人間「心一つが我がの理」と聞かされている。心から神様にもたれて、もたれ切って良い方向に行ってほしいと思います。(80代女性)

特別企画「阪神・淡路大震災」25年 NEVER GI...

(2020年02月02日号)

早いもので震災からもう25年になる。ボランティア元年といわれているが、風化しつつあるものも少なくない中で、貴重な記録としても感動をあらためて呼び覚ます記事である。(70代男性)

最近の記事の中で一番感動しました。被災された人たちの何か役に立ちたいとおにぎりを握った中学生の純粋な心、それに応えて法律や規則の制約がある中でヘリコプターを飛ばした自衛隊の決断、支援を受けた人たちの心からの感謝の手紙、天中の先生はじめこのプロジェクトに関わった多くの人たち、すべてに感動しました。(60代男性)

当時のことを思い返しながら、子供たちの純粋な気持ちと、それを実現して下さった周りの大人達の決断力に本当に感動いたしました。(40代女性)

この話を初めて知り、とても驚きました。こんなに真心がこもったことが実際に当時行われていたとは……。最初の発想である「給食の残り」から「それでは申し訳ない」、じゃあ「みんなで作り持ち寄る」と考えが広がり、それが被災者だけでなく、運んでくださった自衛隊の方々にまで……。とても感動しました。(40代女性)

時報が出る前に、ヤフーニュースなどを通じて一般紙の記事を娘から教えられ、知りました。(40代女性)

当時はバタバタしていて、この素晴らしいニュースは知らなかった。さすがお道の生徒だと感激した。天中生にあっぱれ!(60代男性)

このおにぎりの話は、当時映像で見た記憶があります。でも文中にあった、自衛隊の人の心に残ったシクラメンの話は初めてで、驚き感動しました。(60代男性)

ただただ’感動した。人の優しさが、人を支えて勇気づけ、前に進むための原動力と勇気を与えることができるのだと、あたらめて感じる。(40代女性)

「少しでも多く積載できるように、不要な機材を外し、燃料もギリギリまで減らして飛んだ」「保健室から体重計を持ってきて、おにぎりを詰めた段ボールの重さを一つひとつ量った」のところ、胸にグッときました。昨年の神殿講話でもこの話を聞かせてもらいましたが、よりリアルに浮かび上がって、大勢の人の真実を感じました。(50代男性)

天中生の自発的な行動が大きな「たすけの渦」となり、大きな真実が生まれた出来事に感動しました。その時の状況が証言から感じられ、時代を超えて受け継がれている人だすけの姿は、まさしく「陽気ぐらし」であると思います。読んでいるうちに涙が出ました。(60代男性)

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