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ひのきしん

大阪府北部地震から2年 息長い支援 報道番組で紹介 ...

(2020年08月02日号)

私の住む千葉県でも昨年9月と10月に大型の台風によって甚大な被害が出ました。屋根に登り、ブルーシートを張る作業は一見簡単そうで実は常に危険が伴います。息の長い支援を続けられる辻井先生の信仰心に感服致します。(30代男性)

災害が起こった直後は、被災地に大勢の一般ボランティアも赴き、救援活動に汗を流している。しかし、被災から2年後も活動を続けているボランティアは数少ないだろう。ひのきしんの精神があるからできる息の長い支援活動だと思う。(60代男性)

教友の真実をつないで 今年も旭山動物園でひのきしん ...

(2020年07月26日号)

「変わらぬが誠」という言葉がまさに当てはまると思い、感動して心に残った。続ける事は並大抵の努力ではなく、頭の下がる思いだ。教友の皆さんの誠真実の行動は、世間に対して大きなにをいがけになっていると感じる。(40代女性)

今年はコロナウイルスの影響で、ほとんどの教区・支部でひのきしんが中止になりました。私の所属支部も中止になりましたが、依頼を受け、9月に万全の対策を講じて行うことになりました。このようにひのきしんを待っていてくださる所が多いのですね。(60代男性)

新型コロナ感染拡大 教内の支援続報 医療用ガウンを手...

(2020年07月05日号)

世界的に猛威を振るっているコロナウイルス問題へ立ち向かうべく、教友たちの活動が紹介されていて心強く思われる。(70代男性)

新型コロナウイルスに関する支援が続いている。教友の活動に目を見張るものもあり、その支援に賛同する教友も多いことが嬉しい。(50代女性)

新型コロナ感染拡大 教内の支援続報

(2020年05月31日号)

コンゴ共和国で、新型コロナウイルスの治まりのための全国宗教者の祈りにおいて、ピエール会長がお道の話をされた記事を見て、私は喜んでいます。海外では現地の人がお道の話、教祖の話をするのが最も人々の心に響き、納得していただけると聞いたことがあります。(60代男性)

新型コロナ感染拡大 教内の支援続報

(2020年05月24日号)

仕事のつてと書いてありますが、マスク60万枚は、なかなか寄付できる量ではないと感じました。このころは、まだマスクが市場に十分出ていなかったと思います。天晴れと言いたいです。(60代男性)

新型コロナウイルス感染拡大に、ひのきしんで対応した教友たちの働き、これからもどんどん取材、掲載してください。励みになります。(70代男性)

立教183年 全教一斉ひのきしんデー 関連記事

(2020年05月10日号)

多くの事例が紹介されていて参考になった。(70代男性)

新型コロナウイルスによって自粛せざるを得ない姿に残念な思いがあったが、一方で教会や各家庭でのひのきしんの実践を通して、大切なことを思い出せた。(40代男性)

ひのきしんに向かう皆さんの思いを読ませていただき、自分自身も日常の中で取り組めることを見つけていきたいと思った。(50代女性)

集団でのひのきしんが中止となるなか、それぞれが個別にひのきしんを行う写真を拝見し、「小さな事からこつこつと」という言葉がぴったりだと感じた。(50代男性)

何十年も続けてきた病院の除草ひのきしん中止の報を受け、寂しい思いをしていたのだが、全国の教友の生き生きとしたひのきしんの実際を知ることができ、感化され勇気づけられた。(70代女性)

身近な人に心を配り 新型コロナウイルス感染拡大のなか

(2020年04月26日号)

新型コロナウイルスのため、世の中が大変な状況になっている中で、お道の仲間が日本各地でおたすけに励んでいるレポートを読ませていただいた。お道のすばらしさをあらためて知ることができ、私自身の信仰の励みになった。(60代男性)

休校中の子供に弁当配布 教内の「こども食堂」

(2020年04月05日号)

何気ない小さな記事であるが、全国的にも取組みが進んでいる「こども食堂」について、本教の教会でも継続的な活躍が報じられていて、地域に根差した教会の在り方とも関連して頼もしく感じられた。(70代男性)

ほっこり温かいニュースはいいですね。日常の地元貢献の成果、大切にしたいものです。こころ落ち着く街食堂は、子供たちを明るくします。(70代男性)

読み終わった時報を知人に送っています。お道の基本的な教えは、多くの冊子等で伝えられますが、お道の社会活動的な動きを知ってもらえる記事は有難く、感謝されています。(60代男性)

弁当と共に真実も配られている気がして、私も胸が熱くなりました。(50代女性)

お節会関連記事

(2020年01月12日号)

今年は娘が天理高校に入学して初めてのお節会だった。ひのきしんをしている姿を見て、無事に成長させていただいていることを喜びました。(40代女性)

賑やかなお節会の様子が伝わり、遠くアメリカから想いを馳せつつ、写真と共に懐かしく楽しませていただき、心に残った。多くのひのきしんの方々の真実に支えられている事実に、あらためて感動する。機会があればいつかぜひ、子供たちにもご本部のお節会を味わってもらいたいと思う。(40代女性)

しっかりと搗かれた餅の旨しこと。おかわりをして頂いたことを想い出します。大勢の方の手で私たちに届けられたお雑煮……おぢばに帰らせていただいて、食べさせていただくことのありがたさを、皆様に味わってもらいたいものです。(80代女性)

人目につかない裏方も含め、何千もの手をかけて一膳の雑煮が出来上がる。ひのきしん者の心が感じられる一膳だ。(60代男性)

「道の要約筆記者の集い」 社会福祉課

(2019年11月24日号)

耳の不自由な方への支援というと思い浮かぶのは「手話」。しかしこの記事を読んで、実際に耳の不自由な方の中で、手話ができる方は2割だと知った。要約筆記の重要性を知ると共に、教内でも取り組みが本格化する、そんな集いが開かれたことに大きな意味を感じた。私も関わっていきたい。(50代男性)

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