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単発記事

本部「お節会」

(2019年01月13日号)

今年は、会場で大亮様から声をかけていただき、感動した。「大学ラグビーを一緒に応援しよう!」と誓ったのに惜敗で残念でした。(50代男性)

本年は第1食堂で頂きました。娘たちが「何気に頂くこのお節会も、昔では大御馳走で、感激しながら召し上がられたのだろうな」と話している姿を目の当たりにして、想像力と成長に驚かされました。(40代女性)

写真からも裏方さんの働きも含めておせちの様子がよく分かり、行った人には再度思い出すことができるし、未参加の人にもPR効果がある。ほのぼのとした恒例の風物詩といえる。(70代男性)

今年は初めて、お節会に3日間とも帰ることができた。充実したスタートが切れた。(70代男性)

お節会トピックスの中で炭火の準備に当たる方が約100人いらっしゃると知る。火力調整にレンガブロックの欠片が用意され、たえず火力を見ながら心の込もったこんがり香ばしい焼餅になり、帰参者に喜ばれていると思いました。お節会の準備の方、当日お世話される方、帰参者も含めておわん一つですべての人が温かい気持ちになれる瞬間だと思いました。(50代女性)

毎年、食べに行かせていただいています。出汁もおいしいです。準備は大変だと思いますが、これからも続けていってください。(30代女性)

これを頂いたら「今年も1年元気に!」と思える。(50代女性)

大勢の方達のひのきしんで成り立っている「お節会」は「なぜ美味しいのか」考えてみたときに、皆様の心からの愛情というエキスが入っていることに気がつきます。わざわざ帰ってこられた人たちを「心から喜ばせてあげよう」というお気持ちを感じます。私も笑顔こぼれる方たちの心を受け取り、自然と笑顔になりました。(70代女性)

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