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わたしは初代 お道との出合い

人の喜ぶ顔が見たくて 〝ひのきしん人生〟四半世紀 華やかな催しを陰から支え 石島スヱ子さん

(2019年09月15日号)

楽しくひのきしんをされている姿に感動した。ご主人や娘さんにも信仰を伝えられているのは素晴らしいと思う。私も見習いたいです。(60代女性)

徳分を生かしてひのきしんをさせていただける。誰でもできることではない。自分の職業に誇りを持ち、それに従事することに喜びを感じているからこそできる偉業と思う。(70代女性)

初代の信仰というのは、本当に意味があるというか、迫力がある。自分の家の初代の信仰もあるはずだが、3代も4代も前になるし、既に当時を知っている人もいない。また時代も変わっている。令和の時代に、信仰に導かれた人たちの特集をぜひお願いします。(60代男性)

私も鼓笛隊や舞台の衣装作りをしたことがありますが、美しさはもちろん、それ以上に動きやすさというものが求められます。何十年も大きな舞台を支えてきた石島さんは「みんなの喜ぶ顔を楽しみに」ずっと続けられてきたのですね。本当に素晴らしいと思いました。(40代女性)

石島さんが最後に語っていた「必要な生地が思わぬところから届けられたり、意外な人と出会えたりするなど、不思議な毎日を味わわせていただいている」とのところ。この洋裁人生が誠実だった証で、まさに「天の理」だったのだと思いました。(40代女性)

「修」の字が気になって修養科に入られたというところが、心の動きがよく分かり良かったです。(30代女性)

おぢばで開催される大きな催しを、ひのきしんで支えてくださっている人の話を聞くことができて驚いています。とても素晴らしいことだなあと思いました。(60代男性)

ゆるぎない石島さんの信仰に心から感激させていただきました。身につけた技術を余すことなくひのきしんに生かされるその姿は、私たち道を通るものの基本・お手本とさせていただかなければいけないこと。私も石島さんをお手本にこれからの道を歩んで行きます。(50代男性)

このように陰で、さまざまな活動や行事を支えておられる方々にもっとスポットライトを当てていただけたらと思います。(60代男性)

82歳とは思えない〝スーパーおばあちゃん〟の大活躍には驚かされました。また、多くの学びもありました。石島スヱ子さんの生き様や信仰姿勢を心から尊敬します。(60代男性)

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