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信仰体験

心が変わった夫妻 コロンビア・筒井雅夫

(2018年06月03日号)

これを読ませていただいて、夫婦の通り方を反省しています。(70代女性)

「愛想つかさず信心しなされ」

(2018年09月16日号)

今の心境にぐっと刺さる物がありました。何があっても「愛想つかさず信心しなされ 先は結構やで」とのお言葉を胸に前進して行きたいものです。(50代男性)

第2話「職場」の悩み きくしゃくした人間関係が嫌にな...

(2018年07月15日号)

皆さんの回答、どれもなるほどそうだなと感心いたしました。悩む方の力になればと思いました。(30代女性)

なさけないとのよにしやんしたとても 人をたすける心な...

(2018年07月15日号)

むねからむねへのにをいがけを心掛けて活動しているが、ならぬ理を通っています。人をたすける心が不足していることに気付かされました。強い意志を持って臨ばねばと思います。(60代男性)

「この道は……」

(2018年08月05日号)

神様を信じて疑わず、誠実で謙虚に頭を垂れて自分に出来る人たすけの道を歩けば、その先には陽気ぐらしが待っていると信じています。(60代男性)

「後継者講習会」をきっかけに 第922期 岡部弘貴さ...

(2018年07月22日号)

いつものことながら修養科をきっかけにして信仰が深まっていく姿がみえてうれしいです。(60代男性)

「内で良くて外で悪い人もあり……」

(2018年08月12日号)

内で良くて外で悪い人もあり、内で悪く外で良い人もあるが、腹を立てる、気侭癇癪は悪い 身につまされる言葉です。「言葉一つが肝心。吐く息引く息一つの加減で内々治まる」。妻から貴男は外面が良くて、内面が悪いとよく言われますが、教祖は「女房の顔見てガミガミ腹を立てて叱ることは、これは一番いかんことやで。それだけは、今後決してせんように」と仰せになった。癖性分を取るよう心掛けたい。(60代男性)

著者に聞く 『非行少年の心の居場所 補導委託30年』...

(2018年08月12日号)

子供の非行は家庭環境からはじまる、まずは安心安全な居場所作り~教会からです。(70代男性)

「育成の基本は感謝と熱意」との言葉が、強く心に残った。人の子をお世話させて頂くとき、自分の子以上に可愛がってお世話させて頂く事は簡単な事ではなく、つい心のどこかで、見返りや感謝される事を求めてしまいがちである。意思の疎通が上手くいかない時には、不足の気持ちが湧いてしまう。しかし、「育てる相手がいる事、その環境がある事に感謝」「最後まであきらめずに向き合い続ける事が大切」との言葉で、目からうろこが落ちるような衝撃と感動を覚え、励まされた。「感謝と熱意」を忘れずに、これからも人材育成に努力していきたいと思った。(40代女性)

「理を振るのや」

(2018年10月07日号)

近頃年齢のせいかお手振りを良く間違えることがあります。勤めさえ間違わないようになったらどんな願いも聞いてくださるのにと思ってはいるのですが。よくよくこのお言葉が身にしみます。(70代男性)

「神様にお礼申していたらよいのやで」

(2018年10月21日号)

「前生のいんねん」という言葉は、私の中では大変重くて暗いイメージです。しかし、教祖の「あんた、前々生のことは、何にも知らんのやから」という言葉はとても心を軽くしてくれ、前向きな気持ちにさせてくれます。(70代男性)

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