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布教活動

教会長が率先 街頭に立ち 〝晴天の心〟を広く社会へ ...

(2019年10月06日号)

各教会長さんには頭の下がる思いです。(50代男性)

リーフレットを配り、「ありがとう」「読んでみます」と言われるとうれしいものです。リーフレット一つ渡すのにも勇気が必要ですが、〝晴天の心〟で気持ち良い秋空の下、楽しく配れました。(80代女性)

日ごろから取り組んでいる人はもちろんだが、年に一回この機会に取り組む人にとっては、さまざまな具体的実動が紹介されていて、大いに参考となったことでしょう。(70代男性)

海外ニューストピックス 9回目のセミナー 講師養成に...

(2019年09月01日号)

現地の人が講師になれるよう、講師養成のコースを新設されたとのこと。現地のようぼくが自ら講師となって、教えを説き始めてからが本当の海外布教だと思っているので、非常にうれしいニュースです。(50代女性)

第4回「にをいがけ」路傍講演での出会い 菅谷隆宏・東...

(2019年09月15日号)

路傍講演を熱心にされている先生の、「私は、ただ教祖に喜んでいただければ、それでいい」という言葉に感動しました。路傍講演に限らず、お道のご用をさせていただく際は、この気持ちを忘れないようにしたいです。(60代男性)

路傍講演はとても勇気がいることで、一見すると何をやっているのだろうと思いがちです。私もとても苦手ですが、教祖にお喜びいただけるよう、全教にをいがけデーでは勇んで声を張り上げたいと思います。(30代男性)

この路傍講演での不思議な出会いの話を読んでいるときに、不思議と私は感動して涙が出てきてしまいました。さらに、こんなにをいがけが私にもできたらいいなあと思いました。(60代男性)

その4 全教一斉にをいがけデー 信仰見つめ直す日 〝...

(2019年09月08日号)

自分の家の信仰を振り返る機会を与えてくれる、なかなか良い企画だったと思う。(60代男性)

ようぼくとして基本となるにをいがけについて、会話形式で教えてもらえて分かりやすかった。(50代男性)

毎月の講社祭を楽しみにしています。「無事生きています」の感謝の気持ち。子供の健康、日々の恵まれた環境。さらにその喜びを周囲に伝えることができれば、世界一の幸せ者ですね。(40代男性)

今月の話題は、全教一斉にをいがけデーということだったが、次男宅の講社祭では、早速この紙面の内容を活用したお話をさせていただいた。今後のシリーズも活用して、しっかり孫たちにも教理を伝えていきたい。(60代女性)

WSで布教を後押し にをいがけ研修会

(2019年07月07日号)

時報を通じて「にをいがけ研修会」が開催されていることを知った。私は昨年「三日講習会Ⅲ」で生まれて初めて「路傍講演」を経験した。あの5分間がものすごく長く感じられた。奈良駅前で大声でしゃべりきれたことに、ほっとしたのと同時に、次回も路傍講演をしてみたいと思った。是非、研修会に参加してみたい。(50代男性)

我々ようぼくは教えを学ぶ機会は多いが、具体的な実践を通して身につける機会は意外と少ない。「にをいがけ」もその一つだ。親里で開催される研修会は、路傍講演やチラシ配りの実動を体験する良い機会だと思う。(70代男性)

初参拝者に配慮し諸整備進む 連休の神殿案内件数が倍増...

(2019年06月16日号)

最近、私たちの地域でも外国の方が増えてきました。にをいがけに出てもよく分かります。これからは日本でも海外布教のできる時代になったと思います。また、来年はオリンピックの年。さまざまな国の方がおぢばに来られても困らないように、インフォメーションセンターの一層の充実が必要だと思います。(60代男性)

時代に即した、目につきやすい、分かりやすい看板名称になった。リーフレットの配布や周辺の案内看板も有効だと思われる。さらに施設のロビーにも人を配置し、積極的に入場者の要望を聞く姿勢がより親しみを生むのではないだろうか。(70代男性)

おぢばにいると、お道の用語が当たり前になってしまい、未信者の方に説明する時あたふたしてしまうことがあります。とてもわかりやすく目に留まる看板ができ、またリーフレットができたことで、初めて参拝に来た方を案内しやすくなったと思います。(40代女性)

昨年、青年会活動でも「初参拝」の活動が活発に繰り広げられ、とても勇ませていただいた。神殿案内を分かりやすく丁寧にして下さるのは、お連れする側、また初めてお帰りになられる方にとっても非常にありがたいサービスです。今後も積極的に活用させていただきます。(40代男性)

総合案内所が「インフォメーションセンター」として整備されたのは、教外の方に天理教を知ってもらうためにとても有意義なことだと思います。もっと、さまざまなメディアを通じて広報してはと思います。(60代男性)

“仲間の輪”広がる 障害のある子供のおぢば帰り 京都...

(2019年06月02日号)

私も今回初めて受け入れのお手伝いをさせていただきました。「こどもおぢばがえり」の団体引率は経験がありますが、それともまたちょっと違う、とても貴重な経験となりました。今後もできるかぎりサポートしていきたいと思います。(50代女性)

海外巡回3万5千㌔を振り返る あらきとうりよう号車 ...

(2019年04月21日号)

とても懐かしい、あらきとうりょう号車の写真があったので、内容を読まないでも、もうあれから50年も経ったのだと感慨にふけることが出来ました。(70代男性)

20代のころ、本を読ませていただき、この事業を知りました。私自身まだ若く、海外布教への情熱が胸に湧き立っていた時代だったので、とても刺激を受けたことを懐かしく思い出しながら展示を見学しました。一般庶民にとってはまだ海外旅行もままならない時代に、このような事業が行われていたことに、あらためて刺激と感銘を受けました。(50代女性)

初参拝者の便宜を図るために 境内掛南支所に新たに看板...

(2019年04月21日号)

お道を広く世界に伝えるための、重要な取り組みだと思う。注目したい。(40代男性)

2種類のリーフレットの画像と地図が目に留まり、また「初参拝者の便宜を図るために」 という見出しにより、さらに印象に残りました。実際に月次祭に参拝し、インフォメーションセンターの看板を見たときに、いいものを作られたと思う反面、なぜもっと早く設置されなかったのかと思った次第です。(70代男性)

今回大きく「インフォメーションセンター」と改められ、とても好感が持てる。今後、たくさんの方が利用されると思う。ただ、インフォメーションセンターとなったからには、内装の刷新と特にトイレを綺麗に作り直されることを希望します。(50代男性)

たすけの志を胸に最前線へ 「布教の家」入寮研修会

(2019年04月07日号)

布教の家に入られた方々の声を聞かせてもらいたい。教祖百年祭を終えたころは、私の周りにもたくさん、単独布教師や布教の家の寮生がいました。いろいろと励みになりました。(60代男性)

お道の教えは天の理に基づく、非常に分かりやすい教えだと思っています。ただ、それを毎日実行するのが甚だ難しく、ほこりまみれの毎日に葛藤しています。布教を志す若い方々が毎日おたすけに励む姿に頭が下がり、「日本もまだ捨てたもんじゃないな」と心励まされました。(60代男性)

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