「天理時報」読者モニター アンケート

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信仰体験

若者が語る親への感謝 天理総合学校講演大会

(2018年11月04日号)

天理高二部の久保さん、宋優奈さんの、親を想う気持ち、きょうだいを想う気持ちを、親神様・教祖は受けとられたのですね。真実ほど強いものはありません。私の二女も事情があり、二部に行きました。15歳の旅立ちのときは、親も子も二か月は泣き通しでしたが、娘も頑張り、私も頑張って、4年が過ぎ、娘は洋裁の専門学校へ行って手芸店に就職。パッチワークの先生の資格まで修得しました。いまは幸せな結婚生活を送っています。(70代女性)

故郷・清滝で感じた〝鼓動〟

(2018年10月28日号)

明治末期、宿場町清滝で天理教の教えが伝わり、広がりを見せる様子が生きいきと描かれている。まず旅館で働く女性の話に感銘した店主が、村人のために講話会を開くに至るという素朴な展開であり、現代に通じるにをいがけと言えるのではないか。(70代男性)

(その11)「私は時報にたすけられた」

(2018年10月28日号)

教会に生まれたが若い頃は全く教会へ帰らず、お道の信仰から離れて30年。甥が教会長に就任したのを機に時報を購読するようになったとのこと。ある記事に気づかされ、心を入れ替えて「手配りひのきしん」をするまでになった。手配りが縁で結婚……現実にこんな事が。親神様から引き寄せられ、夫婦仲良く通られている様子を拝見し、「素晴らしい」と拍手を送りたい!。(50代男性)

(掲載号問わず)

(2018年03月18日号)

読者の体験談をよませていただき親近感がわいたり感動したりしています。(50代女性)

学生生徒修養会・大学の部 高校卒業生コース

(2018年03月18日号)

上本町駅周辺で路傍講演の後、高齢の女性におさづけを取次ぎ、班員スタッフが添い願いをされたという記事を読み、貴重な体験をされた皆様に敬意と、未来を託せる喜びを感じました。(70代女性)

先輩の歩みを〝追体験〟 林壽太郎著『理はあざやか』

(2018年05月27日号)

おぢばに帰ると、だいたいいつもおやさと書店に入って特に何か目的がある訳ではないけれど、ぐるりと見て回ります。次に行くときはこの記事で紹介された本を見てみようかなあという気になりました。内容が少しわかれば、自分の興味をもったものであれば、手にとって見たくなるので、これからどんどん紹介してもらえたら、チェックしていきます。(40代女性)

このコーナーとてもうれしいです。天理教の本で勧めていただいたのは、きっちり読ませてもらっています。読者は好きですので、紹介されたら、目を通すようにしたいです。ベテランの店員さんの紹介で、尚一層嬉しく、これからの楽しみは増えました。(30代女性)

教えを頼りに〝川で生きる〟

(2018年05月20日号)

お道の教えを糧に挫折を乗り越えた方のお話はとても深みがあり勇気をもらえる。今年悪天候で経験出来なかった保津川下りに、また足を運ぼうと思った。(40代男性)

保津川下りの船頭へ転身して川で生き、人生の中で学び得たことを話された。河川漂着のゴミ抑制活動では、自然という神様の懐を汚してはならない信念から、保津川内陸部の漂着ゴミ削減モデルと呼ばれるまでに発展させた。教えを頼りに、目の前の事象に一生懸命取り組んできた結果を堂々と話され、天理の教えが会場で十分に伝わったと思わせていただきました。(70代男性)

どのよふなむつかしきなるやまいでも しんじつなるのい...

(2018年06月17日号)

ようぼくは、病の人におさづけを取り次ぐことができる。神様に働いていただけるのだ。おさづけはようぼくの宝物だと思う。今回の座右のおふでさきを読んで、改めて感動がよみがえってきた。(40代女性)

「おぢばへ運べば、たすかる」 荻滋子さん

(2018年06月24日号)

「おぢばへ運べば、たすかる」私もそれを信じて信じて信じ切って、夫婦揃うて参拝し、家内におさづけを取り次いで戴く。最低、月に5回は、おやさまの元へ帰るのを継続していきたい。(50代男性)

夫婦の相次ぐ身情に見せられたご守護は、夫婦揃っての「心定め」を行い、3年間真摯に実行された誠真実を親神様・教祖がお受け取りなされたものだろう。「心定め」の実践継続は力であると再認識した次第です。(60代男性)

信仰者としては、神様のご守護は頭では分かっているのですが、こうした実際の話が記事で書かれていると、やはりと思いながらも、すごいなあと感動しました。(60代男性)

身上を通じて家族一人ひとりが親神様のほうへ心を向けるようになったことのありがたさ、毎月のおぢば帰りを重ねて、子どもたちもだんだんと神様の働きを感じるようになり、少しずつ信仰が伝わっていることが素晴らしい。私も10年前に腎臓がんの身上から、より心の向きが神様のほうへと。おかげでたすかりから自信を持ってにをいがけに回れるようになりました。(70代男性)

ご夫婦で身上を通しておぢばへ、親神様・教祖を信じてもたれられ、大きなご守護を頂かれ、よかったですね。周りの方も皆、幸せな方ばかりなのでしょうね。(50代女性)

(その9)百寿者が語るひのきしんの喜び

(2018年06月24日号)

外薗さんが満100歳で90歳から始めて10年経過。お年を見てびっくりです。私も手配りを始めて7年になりますが、大きな目標ができました。清末さんは夫婦そろって創刊100年までと、皆さんがきちんと目標を持たれているのが大感激です。私はただ手配りだけでしたが、自身の身体に気をつけて先ず、創刊100年を第一目標に頑張ります。(70代男性)

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