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本部行事

第95回青年会総会 徳分を生かしたおたすけを 1万6...

(2019年11月03日号)

青年会長様の「10年後、世界の至る所で、その国や地域の社会問題の解決に力を注ぎ、そこで動くあらきとうりょう一人ひとりが教祖の教えを伝え、人の心をたすけている」とのビジョンの偉大さに、大きく心を動かされ、また感動した。自分自身も、海外の地で、未来を見据えた夢と希望を持ち、感謝と喜びの輪を広げていきたいと思う。(40代女性)

一層の成人期して たすけ一条へ 立教の元一日の理に思...

(2019年11月03日号)

私もこの日、おぢばがえりをしました。お道の人間で良かったです。(40代男性)

今年は秋季大祭にはおぢばに帰ることができなかったが、大亮様の講話の内容を読ませていただけた。春季大祭は是非おぢばに帰りたい。おぢばの空気を吸うと心身が引き締まり、心が洗われる思いがする。(50代男性)

この記事が掲載された紙面によって、旬のおぢばからの声がようぼく家庭にしっかり伝わっていったことと思う。特に紙面の中央の「節に直面したときにこそ『何ができるか』」という小見出しは、私たち一人ひとりへのおぢばからのメッセージだと受け取った。(60代女性)

節に直面した時、おぢばのかんろだいの見える場所で参拝させてもらい、教祖殿にてお話をさせてもらい、つなぐことを大切に、不足を言って切ることのないように喜び、感謝することを大切にしています。(50代女性)

神殿講話の中で、節に直面したときに「いま何ができるか」を考えるとあって、とても合点がいきました。(40代女性)

おやさとふしん青年会ひのきしん隊「3日隊」編 伏せ込...

(2019年10月27日号)

「求道心に感化され、思いも新たに編集部へ出勤すると、自分の机の上には、おびただしいメモ書きが。またすぐに忙しい日々が始まると覚悟した」のところ、記者の日常が感じられる内容でした。「おもしろい」は、心にあると思っています。心の移り変わりも、心の成人も、実におもしろい。(50代男性)

おたすけにつながる、ひのきしん 「献血ひのきしん推進...

(2019年10月13日号)

献血を始めた20年前は毎月のように成分献血をしていたが、60を過ぎて年1回の献血ひのきしんのみにしていた。今年になって血液センターから電話があり「是非献血にご協力ください」とのこと。そんなに不足しているのかと、また献血を始めた。この記事を読んで、本当に健康に生かされている有り難さを思い返した。これからも70まで許される限り献血させていただきます。(60代男性)

献血は20代に初めて行ったが断られてしまった。しかし10年前に再チャレンジして、今では年2回400cc献血している。その血液で助けられている人がいるのはすごく嬉しい。(60代女性)

支部の献血呼びかけひのきしんに毎月参加しているが、特に若者には「神様から与えられた健康に感謝して、命を救う献血に参加しよう」と呼びかけている。(70代男性)

私は以前、手術中に輸血を受けた経験があるので献血することができません。命の危険まではなかったようですが、それでも輸血していただかなかったらどうなっていたのか……。このような研修会や記事を通して、一人でも多くの健康な方々に献血を「わが事」として受け止めていただけるよう切に願います。(50代女性)

年に数回400㎖献血しています。私は、献血が相手のおたすけに繋がるだけではなく、かりものである身体を少しでもお裾分けし、健康な身体へと状態を戻すという感覚でひのきしんをさせていただいています。(30代女性)

血液はまだ人工的に作ることができない最たるものではないでしょうか。私もがんになり、手術の経験があります。幸いなことに自身の血でまかなえましたが、いつかお世話になるかもしれません。献血は、神様からの「人間はたすけあいを忘れてはいけない」との思召だと強く思います。(70代男性)

「ひきこもり」「うつ」を考える集い 「高齢期のうつと...

(2019年10月13日号)

平成13年から「ようぼくフォーラム」というテーマで始められたこの集いの目的は、親とおたすけ人のサポート的な役割を持つものと理解しております。講師の根生氏の「高齢者が持っている特性を生かしたサポートが求められる」という指摘は的確で、今後ももっと深く考えていくべき問題だと思います。(80代男性)

地域の「高齢者見守り」をしている。現在、介護保険によるデイサービスやヘルパー派遣などは充実しているようだが、心を許す友のような存在が必要とされると思われるので、お道のおたすけの心で接するようにしている。(70代男性)

私も高齢者の入り口にいる一人と考えさせられました。(60代男性)

65歳以上の高齢者のうつ、ひきこもりが150万人以上はいつからこうなったのでしょうか。私は行政機関でオレンジリボンを受けているので、現場に出くわすと声かけ等を心がけています。(70代男性)

その5 第29回女子青年大会 吸収できる徳分生かし ...

(2019年10月13日号)

この企画はいつも楽しみにしています。読みやすくて、自分の家庭だったらと思えるからです。(60代男性)

講社祭で家族がそろって、会長さんのお話を聞くことができるのはすばらしい。自教会が遠いわが家では、なかなか会長さんに来ていただけないが、子供や孫がそろうと一緒におつとめをし、神様のお話をするようにしている。(70代男性)

女子青年大会、さらには女子青年とその活動について、分かり易く説明と広報がなされている。年ごろの女性には、参加してみようという動機付けにもなったのではないか。(70代男性)

教理をわかりやすく説明してくれるので、ためになります。(60代男性)

〝見えない障害〟への理解と支援 「大人の発達障害――...

(2019年10月06日号)

シンポジウムを通じて理解される事はとても良い事だと思いました。(30代女性)

同じ悩みを持つ人間が身内におり、非常に参考になった。(60代男性)

大人の発達障害については、社会や職場の中では、本人だけでなく周囲の人々の理解と支援が大切である。今後も、このようなひのきしんスクールを地方でも開催し、互いに理解し合い助け合っていけるよう、社会に働きかけていただきたい。(60代女性)

発達障害の人は、できないこともたくさんありますが、秀でているところもたくさんあります。「障害」という言葉が一番の壁かなと思っています。詳しく知ってもらうことで、その壁は壁でなくなるのでしょう。(50代女性)

ついつい自分の価値観で良し悪しの基準を決めてしまい、相手への思いやりが疎かになり反省することがある。「できて当たり前」というラインを元に口を開く前に、耳を傾けて聴くことが大事だとあらためて思った。(40代男性)

この記事を読んで、ふと気付いたことがあり、心を切り替えることができて、少し気持ちが楽になりました。(60代男性)

教会長が率先 街頭に立ち 〝晴天の心〟を広く社会へ ...

(2019年10月06日号)

各教会長さんには頭の下がる思いです。(50代男性)

リーフレットを配り、「ありがとう」「読んでみます」と言われるとうれしいものです。リーフレット一つ渡すのにも勇気が必要ですが、〝晴天の心〟で気持ち良い秋空の下、楽しく配れました。(80代女性)

日ごろから取り組んでいる人はもちろんだが、年に一回この機会に取り組む人にとっては、さまざまな具体的実動が紹介されていて、大いに参考となったことでしょう。(70代男性)

「会員決起の集い」国内終了 創立110周年記念総会へ...

(2019年09月29日号)

教友と連れ立って参加させて頂き、婦人会の意義、会員の役割についての認識を新たにしました。(70代女性)

集いに2回参加させてもらいました。講師の先生の熱い思い、また教区内の方による感話大会と、とても充実した内容でした。会場の準備など裏方さんも本当にお疲れ様でした。(30代女性)

ひのきしんスクール講座「話し方」編 聴き手に思いを伝...

(2019年09月22日号)

人と関わる仕事の中で「相手にどのように伝わっているか」は、いつも気になる事です。耳から入る情報より、目からの情報がほとんどと耳にしたことがあります。まずは微笑みをたたえて、気持ちよく聞いていただきたいものです。(40代男性)

人前で話すとやっぱり緊張します。「自分の思いを相手に伝える」を軸に話を進めるのが大事だと分かりました。(40代女性)

興味深く読ませていただきました。月次祭などで、前席を務めることもありますが、なるべくこちらの伝えたいことが伝わるよう、心を込めて話していきたいと思いました。(60代男性)

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